孝太郎の酢(京都・西陣)創業180年の老舗が作るMyぽん酢【ちゃちゃ入れマンデー】

京都市上京区、西陣にある創業180年という老舗の酢屋「孝太郎の酢」のポン酢「Myぽん酢」が2021年5月4日放送の『ちゃちゃ入れマンデー』で紹介されます。正式な屋号は「京・西陣 孝太郎の酢(林孝太郎造酢)」というお店、酢やポン酢を販売しており人気があります。

創業180年の老舗「孝太郎の酢」が『ちゃちゃ入れマンデー』で紹介


京都市上京区、西陣にある創業180年という老舗の酢屋「孝太郎の酢」

京都市上京区、西陣にある創業180年という老舗の酢屋「孝太郎の酢」

京都市上京区、西陣にある創業180年という老舗の酢屋「孝太郎の酢」のポン酢「Myぽん酢」が2021年5月4日放送の『ちゃちゃ入れマンデー』で紹介されます。

正式な屋号は「京・西陣 孝太郎の酢(林孝太郎造酢)」というお店、酢やポン酢を販売しており人気があります。

創業180年の老舗「孝太郎の酢」が『ちゃちゃ入れマンデー』で紹介

創業180年の老舗「孝太郎の酢」が『ちゃちゃ入れマンデー』で紹介

観光客に人気があるのが自分でポン酢をつくる体験ができる「Myぽん酢キット」という商品で、3種類の果汁から好みのものを選んで調合して「Myぽん酢」を作るという商品。

道具や瓶、動画解説もついて値段は1セット3456円(税込)となっています。

孝太郎の酢(京都・西陣)

孝太郎の酢(京都・西陣)

林孝太郎造酢の商品は京都の料理店でも使われている商品で、二条駅からも近い食堂「くっきんぐえくすぺりめんと番」さんでは酢豚に孝太郎の黒酢を使っていたりします。

この孝太郎の酢の黒酢でなければお店の味を出せないのだそうです。

京都には他にも老舗の酢屋「タマヒメ酢」や「千鳥酢」などの名店が多いので、京みやげにお酢を買っていく方も多い土地。

孝太郎の酢は特に知られているお店なのでお酢が好きな方にはお薦めです。

林孝太郎造酢のポン酢は楽天市場からお取り寄せ(通販)可能

林孝太郎造酢のポン酢は楽天市場からお取り寄せ(通販)可能です。

値段は公式Webサイトと同じで、商品数は少なめですが人気の商品が出品されています。

また、購入金額により送料無料になるショップもあるし、割引クーポンもイベントで配布されていたりするので楽天市場で一度チェックした方が良さそうです。

上の商品は孝太郎のぽん酢の中でも一番やさしい味と香りのぽん酢「だいだいぽんず」で、橙果汁の香りが豊かでお鍋に合うポン酢になっています。

このお店への行き方は?(駐車場の有無など)


孝太郎の酢(店舗外観写真)

孝太郎の酢(店舗外観写真)

お近くの方は直接買いに行けば送料がかからないですね。

場所はとても分かりづらいのですが、今出川通から新町通を上がり上立売通で左折(角に「ダイニングひなた」さんがある)して、すぐひと筋目を北に上がった3筋目の右角ところです。新町通をいちど曲がっていますが、このルートが実は新町通で、孝太郎の酢さんは新町通沿いにあるお店ということになります。

住所でいえば「〒602-0004 京都府京都市上京区道正町455」で、地図で見たい場合はこちらをクリックしてください(Google Mapsが開きます)。

駐車場・駐輪場は店舗左側の砂利のスペースがそれですが、お店の手前にも2つほどコインパーキングがあります。

営業時間は「9時~17時」で、定休日は「土日祝」となっていました。ゴールデンウィーク中はお休みなのでご注意ください。

ジャンル「酢屋」
営業時間「9時~17時」
定休日「土曜日」
駐車場・駐輪場「あり」
住所「〒602-0004 京都府京都市上京区道正町455」
地図こちらをクリック(Google Maps)」
公式http://koutarou-su.com/

このお店の口コミは?

ちゃちゃ入れマンデー 2021年5月4日 予告


ちゃちゃ入れマンデー 2021年5月4日 予告は以下の通りです。

伝統の味!京都人が愛する〇〇〇ソース▽黒田もお気に入り♪大阪のご当地ぽん酢▽週1回しか買えない!絶品〇〇▽食べる調味料!和歌山〇〇〇▽最大3か月待ちのご飯のお供
今回は「うちコレ使ってんねん!関西人の食卓を大調査SP」と題し、“食”にかけるこだわりが強い関西人が愛する地元の逸品を大調査!「調味料」や「ご飯のおとも」など、お取り寄せもできるオススメの逸品が続々登場!
☆和歌山・老舗企業のこだわりがたっぷり詰まった“地ソース”
☆受賞経験も!奈良・お醤油屋さんが作る絶品ぽん酢
☆創業180年以上!「Myぽん酢」も作れる老舗店
☆きっかけはまかない料理!?ご飯が止まらなくなるアレ! など


「ちゃちゃ入れマンデー」で紹介されたお店の場所などを確認しています。地元の知られざる名所を開拓し、それを参考に観光開発や起業が行いやすくすることが目的です。地元経済への貢献も目標となっています。起業家や行政担当者の方は、ぜひ参考にしてください。



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