最新2018年 京都にある「二郎系・二郎インスパイア」ラーメン大調査

今回の「京都ラーメンブログ」は、京都にある「二郎系・二郎インスパイア」ラーメンを全部ランキング形式でまとめてみました。京都には「ラーメン二郎」のようなデカ盛り・大盛りラーメン店が全部で10店舗(2018年調べ)あるのですが、それらのお店をすべて食べて評価・実食レビューしています。

たぶん、まだご存じないお店も紹介していますので、これを参考にして食べに行ってみてください。

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京都にある「二郎系・二郎インスパイア」ラーメン


京都にある「二郎系・二郎インスパイア」ラーメンを全部まとめました

京都にある「二郎系・二郎インスパイア」ラーメンを全部まとめました

今回の「京都ラーメンブログ」は、京都にある「二郎系・二郎インスパイア」のラーメンを全店調査しました。

有名店から、ほぼ知られていない隠れ二郎インスパイアまで「全10店舗」の2018年最新データです。

京都では、2018年3月時点で以下に掲載された店以外に「二郎系二郎インスパイア」のお店はありません。

並び順はランキング形式で「美味しい・おすすめ」順になっていますので、ぜひ参考にして食べに行ってみてください。

ラーメン大 京都深草店 (伏見区)


ラーメン大 京都深草店 醤油ラーメン(700円、麺300g、全部普通)

ラーメン大 京都深草店 醤油ラーメン(700円、麺300g、全部普通)

値段:700円~
麺量:300g~
スープ:乳化、まろやか
:豚骨で濃いめの味付け
:ゴワゴワしてない手揉みの極太麺
特徴:豚肉は少なめだが野菜は大量
感想:量は多いがすんなり食べられて消化も良かった

京都市伏見区にある「ラーメン大 京都深草店」では「二郎インスパイア」のデカ盛りラーメンを提供しています。

値段は700円から、分量も多く、乳化されたスープはまろやかで食べやすいものになっています。

麺は「平打ちではない極太麺」で、つるつる系の食べやすい麺でした。

味付けも良く、コール「普通」でも野菜は山盛りになって出てきて、いかにも二郎系ラーメンというお店なので、オススメの「二郎インスパイア」と言えます。

気になった方は「実食レビュー記事」に値段やコール方法(注文方法)などを詳細に書いてありますので、ぜひご覧ください。

京都府京都市伏見区深草野田町17−2(地図
営業時間:11時~15時、17時~24時(日曜日のみ10時~15時)
定休日:家族の誕生日、子供の学校行事日
URL:http://www.food-ff.com/

ラーメン荘 地球規模で考えろ ソラ (西院)


ラーメン荘 地球規模で考えろ ソラ ラーメン(750円、麺300g、ニンニク有り、その他は普通)

ラーメン荘 地球規模で考えろ ソラ ラーメン(750円、麺300g、ニンニク有り、その他は普通)

値段:750円~
麺量:300g~
スープ:微乳化、生姜の風味がよく出ている
:豚骨でやや辛め
:平打ちのワシワシした手揉み極太麺
特徴:豚肉は適度な脂身でコクがある、野菜も多め
感想:ショウガ味が独特、もやしは茹で時間が少ないのか半生だった。開店すぐに満席・行列となり女性客も多い。

京都市右京区にある「ラーメン荘 地球規模で考えろ ソラ」は、いわゆる「ラーメン荘グループ」という関西で「二郎インスパイア」のラーメンを提供している店のひとつです(系譜から言って「直系」といっても良い店)。

値段は750円から、麺量も多く、微乳化スープは、やや醤油のカドがたつ味付けですが、生姜を擦ったものが大量投入されており飽きない味付けになっています。

麺は「平打ち極太麺」で、他より若干薄めの切り方をしています。

味付けはスープが「生姜」ばりばりで特徴的があって食べ飽きず、豚肉も醤油濃いめで脂身も美味しいコクが出ているので、総合点では高い評価になりました。

気になった方は「実食レビュー記事」に値段やコール方法(注文方法)などを詳細に書いてありますので、ぜひご覧ください。

京都府京都市右京区西院追分町3−11(地図
営業時間:11時~15時、18時~24時(日曜は11時~15時、17時~22時)
定休日:月曜日
URL:http://blog.livedoor.jp/chikyukibo/

池田屋 京都店 (一乗寺)


池田屋 京都店 ラーメン小(730円、麺300g、野菜少なめ、脂多め)

池田屋 京都店 ラーメン小(730円、麺300g、野菜少なめ、脂多め)

値段:680円~
麺量:180g~(デフォルトは300g)
スープ:乳化、ほんのり甘味のあるスープ
:辛くないが一乗寺では強めの味付け
:平打ちのワシワシした手揉み極太麺
特徴:行列店で、トロトロした豚肉に野菜も大盛り
感想:量が多いのでプチ(180g)でもボリュームがある

京都市左京区「一乗寺」にある「池田屋 京都店」は、地元では学生に人気の「二郎インスパイア」で、肉も野菜もデカ盛りのラーメンを提供しています。

値段は680円(180g)からで(デフォルト300gは730円)、分量も多く、乳化されたスープはほんのり甘味があって味付けも少し濃い目になっています。

麺は「平打ち極太麺」で、ワシワシとしたラーメン二郎では標準的な感じの麺です。

味付けは他店より少し濃い目、コール「普通」でも野菜も肉も山盛りになって出てくるので、食べきるのに苦戦するほどです。

人気の行列店で昼も夜も行列が出来ています。

気になった方は「実食レビュー記事」に値段やコール方法(注文方法)などを詳細に書いてありますので、ぜひご覧ください。

京都府京都市左京区高野玉岡町33−10(地図
営業時間:11:30~14時、18時~24時
定休日:不定休
Twitter:https://twitter.com/ikedayakyoto

ラーメン荘 夢を語れ (一乗寺)


ラーメン荘 夢を語れ ラーメン(730円、麺300g、ニンニクあり)

ラーメン荘 夢を語れ ラーメン(730円、麺300g、ニンニクあり)

値段:730円~
麺量:300g~
スープ:非乳化、油の浮かんだ甘味のある濃口スープ
:一乗寺ではやや濃い目味付け
:平打ちのワシワシした手揉み極太麺
特徴:関西に二郎インスパイアを初めて持ってきた店
感想:豚肉が旨い、麺も野菜も豚肉も量が多いが器が小さめなのでボリューム感がある

京都市左京区「一乗寺」で関西に二郎系と呼ばれるラーメンを最初に持ち込んだ「ラーメン荘 夢を語れ」は、系列店も多く「ラーメン荘グループ」と呼ばれる「二郎インスパイア」のラーメン店ですが、創業者は東京の二郎直系店で修行された方です。

値段は730円(300g)からで、小さい器に詰め込まれた麺が圧巻です。

スープは、非乳化で甘味がありつつ、表面に油が浮いており冷めないアツアツのラーメンになっていました。

麺は「平打ち極太麺」ですが、やや丸みがあって食べやすい印象です。

味付けは濃い目、コール「普通」でも野菜も肉も山盛りです。

有名店なのでランチ時には少し待つ場合もあります。

気になった方は「実食レビュー記事」に値段やコール方法(注文方法)などを詳細に書いてありますので、ぜひご覧ください。

京都府京都市左京区一乗寺西杉ノ宮町48−1(地図
営業時間:11:3o~14:30、18時~23時(日祝は22時まで)
定休日:月曜日
Twitter:https://twitter.com/yume_ichijyouji

Yume Wo Katare Kyoto (中立売)


Yume Wo Katare Kyoto(800円、麺300g、ニンニクぬき、野菜増し、味辛め)

Yume Wo Katare Kyoto(800円、麺300g、ニンニクぬき、野菜増し、味辛め)

値段:800円~
麺量:300g~
スープ:非乳化または微乳化、辛さは軽めで甘味とコクがある
:辛さはマイルドなので味濃い目でコールしても良い
:他よりも平たい平打ちの極太麺
特徴:ラーメン荘の創業者がアメリカで開業した「Yume Wo Katare」の系列
感想:味付けはマイルドで辛さは薄めだが甘味があるので食べやすい

京都市上京区「中立売」にある「Yume Wo Katare Kyoto」は「ラーメン荘グループ」創業者がアメリカのボストンで開業したお店を逆輸入で日本へ持って来たブランドです。

値段は800円(300g)からとやや高めの設定ですが「夢を語ると無料になる」というシステムを導入していたりします。

スープは、非乳化または微乳化で、醤油の味わいはマイルドなのですが甘味があります。

麺は「平打ち極太麺」ですが、やや平たい麺になっています。

味付けは薄めで、コール「普通」でも野菜も肉も山盛りで、他店と比較しても肉量が多いと思います。

オープン時は大行列でしたが立地が目立たないので比較的空いている場合もあります。

気になった方は「実食レビュー記事」に値段やコール方法(注文方法)などを詳細に書いてありますので、ぜひご覧ください。

京都府京都市上京区四番町126−10(地図
営業時間:16時~22時(売り切れ終了)
定休日:火曜
Twitter:https://twitter.com/YumeKataKyoto

ラーメン荘 地球規模で考えろ (伏見)


ラーメン荘 地球規模で考えろ(750円、麺300g、ニンニクあり、その他は普通)

ラーメン荘 地球規模で考えろ(750円、麺300g、ニンニクあり、その他は普通)

値段:750円~
麺量:300g~
スープ:微乳化で油も浮いているが比較的アッサリ
:辛さは軽めで、ほんのり生姜の香りと甘味がある
:平打ちのワシワシした手揉み極太麺
特徴:一乗寺にある「ラーメン荘 夢を語れ」の2号店
感想:味付けは上品でクセがない感じで適度な辛さに適度なコクで食べやすいが豚肉はアッサリしすぎ

京都市伏見区にある「ラーメン荘 地球規模で考えろ」は京都・一乗寺が発祥「ラーメン荘グループ」の2号店です。

値段は750円(300g)からで麺量も300gありますが、すんなりと食べられるタイプの「二郎インスパイア」です。

スープは、微乳化で、醤油の味わいはマイルドで、生姜の味がほんのりと香り甘めでした。

麺は「平打ち極太麺」で、あまりクセのない麺なので、スープもマイルドな辛さだったからか「物足りなさ」を感じました。

味付けは薄めなので、コール「味濃い目」がちょうど良いと思います。

普段から行列ができる店なので、店頭で20分ほどは待つことを前提で食べに行ってください。

気になった方は「実食レビュー記事」に値段やコール方法(注文方法)などを詳細に書いてありますので、ぜひご覧ください。

京都府京都市伏見区撞木町1153−9(地図
営業時間:11時~15時、18時~24時(日曜は22時まで)
定休日:月曜日

ラーメン二郎 京都店 (一乗寺)


ラーメン二郎 京都店(730円、麺300g、ニンニクあり、野菜すくなめ)

ラーメン二郎 京都店(730円、麺300g、ニンニクあり、野菜すくなめ)

値段:680円~
麺量:200g~
スープ:非乳化または微乳化で出汁は出ているがアッサリしている
:辛さは軽めで京都風の味付け
:平打ちのワシワシした手揉み極太麺
特徴:関西初の「ラーメン二郎直系店」
感想:常に行列で味については賛否が多い、他店と較べてアッサリしたライトな味付け。

京都市左京区(一乗寺)にある関西で初めての「ラーメン二郎の直系店」となった「ラーメン二郎 京都店」です。

本ブログが「ラーメン二郎 京都店」のネット最速レビューを行い、開店日は深夜からネットで超話題になりました。

値段は680円(200g)からで、デフォルト麺量は300gです。

スープは、非乳化または微乳化で、京都らしく出汁の味を残して醤油の味わいはマイルドにしてあります。

麺は「平打ち極太麺」で、野菜は少なめにしても多いので食べごたえがあります。

味付けは醤油がマイルドなので、コール「味濃い目」がちょうど良いでしょう。

普段から行列ができる店なので、店頭で40分ほどは待つことが多くありましたが、最近は行列なくすぐに食べることができる場合もあります。

気になった方は「実食レビュー記事」に値段やコール方法(注文方法)などを詳細に書いてありますので、ぜひご覧ください。

京都府京都市左京区一乗寺里ノ前町4(地図
営業時間:11時~14時、17時~22時 日祝は11時~14時、17時~19:30
定休日:水曜+不定休(2018年9月は25日に不定休あり)
Twitter:https://twitter.com/jiro_kyoto

麺屋龍仙 (長岡京市)


麺屋龍仙(800円、麺200g、ニンニクあり、コール不可)

麺屋龍仙(800円、麺200g、ニンニクあり、コール不可)

値段:800円
麺量:200g
スープ:非乳化で焦がし醤油の香りがする
:辛めの豚骨醤油味
:手揉みの極太麺
特徴:背脂が大量で野菜も多めだが「コール」で調整できない(ニンニクありなしのみ可能)
感想:豚肉は薄いもので少なめだが野菜も背脂も多く見た目は二郎インスパイア。

京都府長岡京市にある「麺屋龍仙」さんには「WEB限定メニュー」で二郎インスパイアのラーメンを提供しています。

値段は880円(200g)で、デフォルト麺量は200gです。

スープは、非乳化で豚骨、かなり醤油を利かした濃い色になっています。

麺は「極太麺」で、平打ちではなくウドンのような太さがあります。

味付けは焦がし醤油で濃いめがデフォルトになっており、コールができないので味付の調整はできません。

ニンニクを入れるか入れないかのみコール可能になっています。

気になった方は「実食レビュー記事」に値段やコール方法(注文方法)などを詳細に書いてありますので、ぜひご覧ください。

京都府長岡京市今里2丁目19−2(地図
営業時間:11時~22時(土曜日は23時まで、日祝は11:30~21時)
定休日:月曜(祝日の場合は翌日休み)
URL:http://www.ryu2.co.jp/

加藤屋百万遍にぼ次朗 (左京区)


加藤屋百万遍にぼ次朗(850円、麺200g、コールは全部普通)

加藤屋百万遍にぼ次朗(煮干し&豚骨 850円、麺200g、コールは全部普通)

値段:750円~
麺量:100g~300gまでは同一料金、400g~500gは追加料金必要
スープ:非乳化で「煮干し、鰹、煮干し&豚骨」のスープがある
:煮干しが強めのスープ。
:極太麺で腹もちが良い
特徴:野菜も豚肉もやや少ないが値段は高め
感想:マシマシが出来たり、見た目だけ二郎インスパイアで味は別物。

京都市左京区の百万遍にある「加藤屋百万遍にぼ次朗」さんは見た目は二郎インスパイアのラーメン店で、煮干しの濃いラーメンが特徴です。

上の写真はマシてませんが「マシマシ」にするとラーメン二郎のようなビジュアルになります。

京都・滋賀では「幻の中華そば加藤屋」というグループで展開していますが、閉店も多く関連店は少なくなってきました。

値段は750円~850円で、麺量は100g~300gまでは同一料金になっています。

スープは、乳化で、煮干しが強めの豚骨風味のラーメンです。

麺は「極太麺」で、平打ちではなくウドンのような太さで、消化が悪いのか腹もちはかなり良い方です。

味付けは醤油薄めなので、魚介の味が強めに出ていました。

気になった方は「実食レビュー記事」に値段やコール方法(注文方法)などを詳細に書いてありますので、ぜひご覧ください。

京都府京都市左京区吉田泉殿町1−90(地図
営業時間:11:30~24時
定休日:水曜日
URL:http://www.katoya.biz/

THE JIRO(中野屋にぼ次朗)


豚骨らーめん 900円(麺大盛り、野菜大盛り)

豚骨らーめん 900円(麺大盛り、野菜大盛り)

値段:800円~
麺量:100g~300gまでは同一料金、400g~500gは追加料金必要
スープ:非乳化で「煮干し、煮干し&豚骨、油そば」がある
:煮干しがほんのり香る豚骨スープ。
:極太麺で腹もちが良い
特徴:野菜も豚肉も少ないが値段は高め
感想:マシマシが出来たり、見た目だけ二郎インスパイアで味は別物。

京都市上京区の今出川にある「THE JIRO 今出川店」さんは見た目は二郎インスパイアのラーメン店です。元は「中野屋にぼ次朗」という店名でしたが、2018年8月に屋号を変更されています。

上の写真はマシてませんが「マシマシ」にするとラーメン二郎のようなビジュアルになります。

運営は「ガーネット」という飲食チェーンですが、先程の「幻の中華そば加藤屋」というグループと提携して「にぼ次朗」名義で営業していたという経緯があります。

値段は800円~900円で、麺量は100g~300gまでは同一料金になっていますが、同志社大学が近い学生街では高額なラーメンのようです。

スープは、乳化で、煮干しが少し香る豚骨ラーメンです。

麺は「極太麺」で、平打ちではなくウドンのような太さで、消化が悪いのか腹もちはかなり良い方です。

味付けは醤油辛さはちょうど良く、クリーミーな味わいで「加藤屋百万遍にぼ次朗」とはまた違う味わいです。

気になった方は「実食レビュー記事」に値段やコール方法(注文方法)などを詳細に書いてありますので、ぜひご覧ください。

また、店舗は京都駅前にもあります。

京都府京都市上京区北小路室町390−4(地図
営業時間:11時30分~15時、17時~23時
定休日:不定休
URL:http://nakanoya-nibojiro.com/
京都府京都市下京区北不動堂町570−3(地図
営業時間:11時~14:30、17時~23時
定休日:不定休
URL:https://www.instagram.com/nakanoyaramen/

京都にある「二郎系・二郎インスパイア」まとめ


ということで、京都にある「二郎系・二郎インスパイア」のラーメン店を全10店舗をランキング形式で紹介しました。

京都は関西圏なので「出汁文化」が根付いています。そのため、出汁の味を強調させ、醤油は薄めの味付けにするのが特徴となっています。

関西圏で唯一の直系店舗「ラーメン二郎 京都店」も、比較的アッサリしているという評価を聞くことが多く、醤油辛さはあまり感じません。

他のお店も「出汁の甘み」があったり、生姜で香りを出したりと「醤油ダレよりも出汁で特徴がある」というのが、京都の「二郎系・二郎インスパイア」の流れなのかなと思われました。

なお、今回はランキング形式で「上からオススメ順」となっています。

およそ店舗の人気具合(行列など)とリンクしていると思いますので参考にしてみてください。


この記事は京都のラーメン新店調査や実食レビューに定評のある記者「ノーディレイ(@nodelayworks)」により書かれています。関西・京都の知られざるラーメン店を開拓し、それを参考に観光開発や起業が行いやすくし京都観光やグルメの発展を目指すことが目的です。


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