2021年1月27日オープン 陽はまた昇る 精華台店

京都府相楽郡精華町、アピタ精華台が「MEGAドン・キホーテUNY精華台店」となっているところ東館に「陽はまた昇る 精華台店」が2021年1月27日に新店オープンします。地鶏スープと自家製麺と醤油にこだわるラーメン店です。

2021年1月27日オープン 陽はまた昇る 精華台店


2021年1月27日オープン 陽はまた昇る 精華台店

2021年1月27日オープン 陽はまた昇る 精華台店

京都府相楽郡精華町、アピタ精華台改め「MEGAドン・キホーテUNY精華台店」のところに「陽はまた昇る 精華台店」が2021年1月27日に新店オープンです。

この「陽はまた昇る」は伏見稲荷駅前と深草にもある醤油ラーメン専門で、地鶏スープと自家製麺と醤油にこだわるお店です。

スープは「鶏、豚骨」で、醤油ダレには「岡直三郎商店、日東醸造、五光醤油」といったブランド醤油を使っています。

MEGAドン・キホーテUNY精華台店 東棟1階フードコートで開業

MEGAドン・キホーテUNY精華台店 東棟1階フードコートで開業

お店の場所は「MEGAドン・キホーテUNY精華台店」の東棟1階フードコートです。

2020年12月4日にアピタ精華台が「MEGAドンキ」となったところです。

ドンキに入店してすぐ右側にフードコートがあります。

店内の様子は?(新型コロナ対策など)


陽はまた昇る 精華台店はフードコートにあります

陽はまた昇る 精華台店はフードコートにあります

お店は「MEGAドン・キホーテUNY精華台店」の東棟1階フードコートです。

ドンキに入ってすぐのところに手指消毒液があります。

フードコートは広くシンプルなデザインになっていますが、テーブルがたくさん間隔を開けて並んでいるので好きなテーブルで食べるようになっています。

このお店のメニューは?


地鶏と貝出汁醤油

地鶏と貝出汁醤油

ラーメンの種類は深「京都鶏白湯ラーメン(690円)」といったメニューがあります。

ほかには「中華そば(650円)」などがあり、深草店のメニューよりもリーズナブルなメニューが主になっていました。

※深草店の実食レビューがあるので参考にしてください。

中華そば(650円)
京都鶏白湯ラーメン(690円)
特製京都鶏白湯ラーメン(970円)
まぜそば(750円)
地鶏スープと自家製麺で醤油にこだわったメニュー(深草店、2019年当時のもの)

地鶏スープと自家製麺で醤油にこだわったメニュー(深草店、2019年当時のもの)

このお店への行き方や営業時間は?


MEGAドン・キホーテUNY精華台店、入ってすぐ右のフードコート

MEGAドン・キホーテUNY精華台店、入ってすぐ右のフードコート

では「陽はまた昇る 精華台店」の場所についてです。

前述のように、京都府相楽郡精華町「MEGAドン・キホーテUNY精華台店」を入ってすぐ右側のフードコート内で開店します。

営業時間や定休日などはまだ不明ですが、ドン・キホーテ準拠かもしれません。

駐車場もたくさんあるのと、ドンキ併設なのは集客には効果がありそうです。

〒619-0238 京都府相楽郡精華町光台9丁目2−4(地図
営業時間:8時~24時(予測)
定休日:なし


今回は、これまで数多く紹介してきたラーメンの中から「至極の一杯」を選びました。珍しくランキング形式を採用、本当にウマい京都のラーメン店を10店舗厳選してあります。2018年の「実食評価」で候補店を選び、その中から「リピートしたい&記憶に残った」店のみという選りすぐりの店ばかりです。



京都はラーメン店が多いと言われ、おいしいお店も多くあります。一乗寺のようなラーメンストリートもメディアで紹介されて有名なのですが、地元民であればネットやメディアで話題のラーメン店よりも「600円以下で食べられるラーメン」のような地元密着型のラーメン店をよく利用していることでしょう。



この記事は京都のラーメン新店調査や実食レビューに定評のある記者「ノーディレイ(@nodelayworks)」により書かれています。関西・京都の知られざるラーメン店を開拓し、それを参考に観光開発や起業が行いやすくし京都観光やグルメの発展を目指すことが目的です。



主に関西の新店・リニューアルオープンをご紹介します。店舗などをまとめ、それを参考に商品開発や起業が行いやすくすることが目的です。地元経済への貢献も目標となっています。起業家や行政担当者の方は、ぜひ参考にしてください。



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