文助 はなぞのプリンが名物のうどん屋@京都

Sponsored Link

プリンが名物のうどん屋さんが京都市右京区の花園駅近くにあります。手作りの少量生産ですが、うどん屋さんで女将さんが凝りに凝って作ったプリンとなっており、注文も一ヶ月以上待ちという名物プリンです。それは「うどん めし 文助」さんの「はなぞのプリン」です。

では「はなぞのプリン」とは、どのようなプリンなのでしょうか?

プリンが名物のうどん屋@京都

京都には「プリンが名物のうどん屋さん」というのがあります。

編集担当の家の近くにあるお店で、私(フード担当)は、よく近くの「餃子の王将」でご飯を食べて帰るのですが、いわゆる花園に「うどん めし 文助」さんという食事処があるんです。

そこでは、女将さんがつくる特製の自家製スイーツである「はなぞのプリン」が売られており、それが最近は大変な名物となっています。

バニラビーンズがちりばめられた手作りのプリンになっています。

うどん めし 文助

京都市右京区の花園駅から徒歩5分くらいのところにある「うどん めし 文助」さんです。

隠れ家的な食事処ですが、まぁ地元のお料理店です。

こちらでは、女将さんが名物の「はなぞのプリン」を作っていて、それが名物となって通販サイトまでこしらえています。濃厚プリンとして、2016年春頃から関西のテレビで見かけることがでてきました。

そのためか、最近では注文が多すぎて、発注から一ヶ月待ちというご当地プリンになっていたりします。

編集担当によれば、お店に行くにしてもプリンは予約しないと無理みたいな話でした。うーん、私も食べてみたいです。

なお、プリン以外にもロールケーキやゼリーにチーズケーキなどもあって、さながらスイーツ店です。

というのも、うどん屋さんなんだけど、中にスイーツ専用厨房もあって、スイーツ店(通販)の二足わらじの経営となっているからです。

京都府京都市右京区花園木辻南町4−7
営業時間:19時~26時
定休日:日曜
URL:http://www.bunsuke.biz/


京都の穴場案内 「京いってみた」 や「京都秘境ハンター」。京都の知られざる名所を開拓し、それを参考に観光開発や起業が行いやすくすることが目的です。地元経済への貢献も目標となっています。起業家や行政担当者の方は、ぜひ参考にしてください。


Sponsored Link

最新記事はトップページで!

京都発・地方が盛り上がるグルメや観光に撮影ロケ地の話題を提供!


購読するならRSSをご利用ください!

RSSはこちらをご利用ください。


マスコミ各社様の記事使用規約についてはこちらをご覧ください。

当ブログでは掲示板やSNSなど他メディアでURLや記事を紹介することはございませんので、掲示板などで記事を紹介されていても一切無関係です。誤解なきようお願いいたします。
当ブログで転載しているTweetはTwitter社の規約(2013/10)に準じた形式(API利用)によって許可された範囲で行われています。また、Tweet内容の所有権はTwitter社の規約によりTweet元のアカウント所有者にあります。そのため、当ブログでその所有権を主張するものではありません。Tweet内容については責任は負いませんので予めご了承ください。