【京都ラーメン新店】ラーメン餃子専門店「赤もん」京都市下京区(七条春日エリア)で2023年12月19日新店オープン

4.0


【京都ラーメン新店】らーめん 餃子 赤もん - ラーメン餃子専門店がオープン

【京都ラーメン新店】らーめん 餃子 赤もん – ラーメン餃子専門店がオープン

【実食レビュー】ラーメン餃子専門店らーめん 餃子 赤もん(ラーメン)」が京都府京都市下京区(七条春日エリア)で2023年12月19日に新店オープンしました。

この記事は京都にあるラーメン新店「らーめん 餃子 赤もん」の「場所・評判・定番メニュー・値段・営業時間・駐車場の有無」について知りたい人や京都で開業するラーメン店に興味がある方におすすめの紹介記事です。

スポンサーリンク

【京都新店】らーめん 餃子 赤もん – 七条春日で見つけたラーメン餃子専門店


【京都新店】らーめん 餃子 赤もん - 七条春日で見つけたラーメン餃子専門店

【京都新店】らーめん 餃子 赤もん – 七条春日で見つけたラーメン餃子専門店

今回紹介する「らーめん 餃子 赤もん」は京都市下京区のラーメン店で味噌ラーメンと餃子が看板商品のお店です。

店内では「みそラーメン・しおラーメン・しょうゆラーメン・餃子・チャーシュー丼」を食べることができます。

ラーメンは3種類(味噌・塩・醤油)

ラーメンは3種類(味噌・塩・醤油)

このお店のチェックポイント!ラーメン餃子専門店「らーめん 餃子 赤もん」
・開業日は2023年12月19日
・京都市下京区(七条春日エリア)のラーメン店
・カウンター席のみでひとりで気楽に入れる
・予算は1000円~2000円
・駐車場なし
・駐輪場なし

訪問日は2023年12月19日です。

場所七条春日エリアで七条通沿い。

七条春日から東方面へ1筋目を越えて北側にお店があります。

最寄りの公共交通機関は西大路駅からなら徒歩16分(1.1km)のところで、西大路七条バス停(バス停情報)からなら徒歩5分(350m)です。

スポンサーリンク

店内の雰囲気や支払い方法


カウンターのみの気軽に入れるお店(らーめん 餃子 赤もん)

カウンターのみの気軽に入れるお店(らーめん 餃子 赤もん)

らーめん 餃子 赤もんの店内に入ると、カウンター席が9席分ありました。

店内の雰囲気はカウンターのみの店舗なのでランチに素早く食事するのに良さそう、夜はゆっくりと店主さんとお話ししながら食事やお酒を楽しむのに良さそうです。

注文は「席」で行います

注文は「席」で行います

注文席で店員さんに注文するようになっていました。

支払い方法は「現金のみ」です。

なにが食べられるお店?


定番メニューは「みそラーメン(950円)」

定番メニューは「みそラーメン(950円)」

メニューは「みそラーメン・しおラーメン・しょうゆラーメン」などに、餃子とチャーシュー丼、ドリンクまで取り揃えていました。

価格帯は950円~1200円なので一般的な値段のお店です。

主なメニュー

みそラーメン(950円)

しょうゆラーメン(950円)

しおラーメン(950円)

みそチャーシューラーメン(1200円)

しおバターラーメン(1050円)

みそバターラーメン(1050円)

チャーシュー丼(350円)

もやしチャーシュー(800円)

小ライス(100円)

大ライス(200円)

店員さんに聞いたところ定番メニューは「みそラーメン(950円)」とのことでした。

定番メニュー「みそラーメン」 実食レビュー


定番メニュー「みそラーメン」を実食

定番メニュー「みそラーメン」を実食

定番メニューは「みそラーメン」で、豚骨野菜スープに3種の味噌を合わせた味噌ラーメンです。

トッピングの九条ネギは増しで注文も可能だそうです。

昔なつかしい札幌味噌ラーメンの味わい

昔なつかしい札幌味噌ラーメンの味わい

スープのベースは「豚骨・野菜・干物」などで、塩辛いものが苦手な人が多い京都民でも食べられる優しい味わいのラーメンです。

スープを飲んでみると昔なつかしい札幌味噌ラーメンの味わいがしました。

麺は麺屋棣鄂の味噌に合うものを使用

麺は麺屋棣鄂の味噌に合うものを使用

麺は札幌味噌ラーメンのように熟成したちぢれ麺ではなく京都のラーメン店御用達の「麺屋棣鄂」の麺を使用し、味噌ラーメンに合う麺でした。

チャーシューは2種類、これは炙りバラ肉です

チャーシューは2種類、これは炙りバラ肉です

チャーシューは2種類で「炙りバラ肉・肩ロース」が入っていました。

炙りバラ肉のチャーシューは香ばしい香りがする美味しいチャーシューです。

卓上調味料も豊富、一味とニンニクは味噌に合う

卓上調味料も豊富、一味とニンニクは味噌に合う

卓上調味料も豊富に揃っていました。

一味とニンニクは味噌に合うのでぜひ入れて食べてください。

この七条春日エリアはラーメン店が多く、飲食店も周囲に多い立地です。ですが、味噌ラーメンをメインにしたお店は京都では少ないので味噌ラーメンを食べたい方に「らーめん 餃子 赤もん」はオススメだと思いました。

※2023年12月14日から事前調査でチェックしてきたお店で2023年12月19日に取材しました。

メニューや値段


メニュー(らーめん 餃子 赤もん)

メニュー(らーめん 餃子 赤もん)

今回紹介した「らーめん 餃子 赤もん」のメニュー一覧や値段など「メニュー情報」です。

らーめん 餃子 赤もんメニューは「みそラーメン・しおラーメン・しょうゆラーメン」など。

値段はメニューを見ると「950円~1200円」なので、予算は1000円~2000円ほどあれば足りるかと思います。

らーめん 餃子 赤もんで食べるなら豚骨野菜スープに3種の味噌を合わせた味噌ラーメン「みそラーメン」が良いでしょう。

メニュー(クリックでオープン)
【グランド】メニュー
みそラーメン 950円
しょうゆラーメン 950円
しおラーメン 950円
みそチャーシューラーメン 1200円
しおバターラーメン 1050円
みそバターラーメン 1050円
チャーシュー丼 350円
もやしチャーシュー 800円
小ライス 100円
大ライス 200円
値段は税込み価格です。
※メニューと値段は取材時点のものです(サービス内容は変更になる場合もあります)。

京都「らーめん 餃子 赤もん」の店舗情報


らーめん 餃子 赤もん(京都府京都市下京区)

らーめん 餃子 赤もん(京都府京都市下京区)

らーめん 餃子 赤もん への行き方です。

この「らーめん 餃子 赤もん」の場所京都府京都市下京区の七条春日で西大路駅から徒歩16分のところ。バス停だと西大路七条バス停から徒歩5分です。

住所でいえば「〒600-8883 京都府京都市下京区西七条北衣田町9」で、大きな地図で見たい場合はこちらをクリックしてください(Google Mapsが開きます)。

京都「らーめん 餃子 赤もん」の営業時間は「11時~20時」で、定休日は「日曜日」です。

らーめん 餃子 赤もん駐車場・駐輪場はありませんので公共交通機関や近隣のコインパーキングをご利用ください(地図)。

店舗情報(クリックでオープン)
店舗情報
店舗名 らーめん 餃子 赤もん
オープン日 2023年12月19日オープン
ジャンル ラーメン
食事予算 1000円~2000円
営業時間 11時~20時
定休日 日曜日
駐車場・駐輪場 なし
住所 〒600-8883 京都府京都市下京区西七条北衣田町9
地図 こちらをクリック(Google Maps)
最寄り駅 西大路駅から徒歩16分(約1.1km・ルート
最寄りバス停 西大路七条バス停から徒歩5分(約350m・ルートバス停情報
テイクアウト 非対応
イートイン 対応
公式SNS TwitterInstagram
※営業時間と定休日は取材時点のものです。臨時休業の場合もありますのでご注意ください。ルートは実際の状況を反映していない場合があります。
まとめラーメン餃子専門店

七条佐井で2023年12月19日に開業したラーメンと餃子の専門店です。昔なつかしい味わいがする札幌味噌ラーメンを食べることができます。

おすすめメニューは「みそラーメン(950円)」です。

このお店らーめん 餃子 赤もん」を、この記事を見て気になった方はぜひ一度行ってみてください。

らーめん 餃子 赤もんは接客もきちんとされているので気分よく食事ができる京都市下京区(七条春日)のラーメン店です。

近くのお店や同じジャンルのお店を検索!

※同じ地区のお店を検索

または

※同じ駅のお店を検索

もしくは

※同じジャンルのお店を検索

【お店の方にお願い】この記事を公式サイトもしくはブログでリンク付きでご紹介いただけると嬉しいです。

※お店の方にブログ・SNSでの掲載許可をいただいて記事を書いています。
※訪問の際は必ず公式で営業日をご確認ください。
※年末年始は休業の店舗が多いため、必ず公式で営業情報を確認してから来店してください。

↓良かったら記事をシェアお願いします↓