2020年7月10日オープン スターバックス ビバスクエア京都梅小路公園店

京都のJR梅小路京都西駅前に、なんと「スターバックス」が新店オープンします。すぐ近くには京都鉄道博物館と京都水族館があるところ、スケートリンクに併設する建物で開業予定です。オープンは2020年7月10日です。

2020年7月10日オープン スターバックス ビバスクエア京都梅小路公園店


スターバックス ビバスクエア京都梅小路公園店

2020年7月10日 スターバックス ビバスクエア京都梅小路公園店

2020年7月10日、JR「梅小路京都西駅」前にスタバが新店オープンします。

改札を出てすぐ左お向かいに建設中の「VIVA SQUARE KYOTO」というアイススケートリンクの脇にある建物に入るようです。

スターバックス ビバスクエア京都梅小路公園店

お店の名前はこのようになっていました。

二階がスタバか?(VIVA SQUARE KYOTO)

二階がスタバか?(VIVA SQUARE KYOTO)

建物は中規模くらいで、二階がカフェになるように思えます。

1階は別のテナントが入るようにも見えますが、二階への階段がありますので1階で注文するスタイルかもしれません。

京都では郊外というか繁華街以外でスタバを見ることが少ないので、梅小路京都西駅にスタバができると話題になるかもしれませんね。

このお店の雰囲気は?


オープン直後に訪問してみました(スターバックス ビバスクエア京都梅小路公園店)

オープン直後に訪問してみました(スターバックス ビバスクエア京都梅小路公園店)

ということで、オープン直後の「スターバックス ビバスクエア京都梅小路公園店」へ行ってみました。

土地が狭い京都市内では公園の中にあるスタバは見たことがないので珍しい風景です。

一階が注文カウンター、二階が客席

一階が注文カウンター、二階が客席

この「スターバックス ビバスクエア京都梅小路公園店」は二階建てですが、入口は一階のみです。

一階が注文カウンター、二階が客席で注文してから二階へ行くようになっていました。

外を眺めながら静かにコーヒータイムを楽しめる

外を眺めながら静かにコーヒータイムを楽しめる

二階から京都梅小路公園を眺められるようになっています。

いろいろなタイプの客席があり、ベランダで飲むこともできるようになっています(ただし、出たら入れない)。

京都ではとても珍しい形態のスターバックスでオシャレです。

このお店のメニューは?


普通にスターバックスです

普通にスターバックスです

ドリンクとケーキがあり、ケーキの種類が多いなという印象でした。

京都でスターバックスに立ち寄ることって、私はほとんどないので各店の違いとかは分かりませんが、たぶんコーヒーなどの品ぞろえは他と同じだと思います。

ケーキもあります

ケーキもあります

ケーキは「ドーナツワッフルデニッシュケーキスコーン」とざっと数えて16種類以上と豊富に揃っていました。

宇治抹茶のシフォンケーキなんかもあり、定番のニューヨークチーズケーキ(420円)もありました。

梅小路京都西駅前のスターバックスはどこにある?


JR「梅小路京都西駅」改札を出たら見えます

JR「梅小路京都西駅」改札を出たら見えます

では、梅小路京都西駅前のスターバックスはどこにあるのでしょうか?

JR「梅小路京都西駅」改札を出たら、すぐに見えます。

すぐ近くには「京都鉄道博物館」と「京都水族館」があるという立地で、地元の方も観光客も比較的多いエリアでの出店です。

営業時間などは分かりしだい追記します。

〒600-8835 京都府京都市下京区観喜寺町56−3
営業時間:
定休日:


京都や大阪に滋賀に三重と奈良など主に関西のカフェ新店などを食べ歩く実食レビューを掲載しているブログカテゴリーです。店舗などをまとめ、それを参考に商品開発や起業が行いやすくすることが目的です。地元経済への貢献も目標となっています。京都の起業家の方は、ぜひ参考にしてください。



主に関西の新店・リニューアルオープンをご紹介します。店舗などをまとめ、それを参考に商品開発や起業が行いやすくすることが目的です。地元経済への貢献も目標となっています。起業家や行政担当者の方は、ぜひ参考にしてください。


広告

最新記事はトップページで!

京都発・地方が盛り上がるグルメや観光に撮影ロケ地の話題を提供!


購読するならRSSをご利用ください!

RSSはこちらをご利用ください。


マスコミ各社様の記事使用規約についてはこちらをご覧ください。

当ブログの名前を語って「お墨付き!さんの紹介で来ました」と営業されているグルメ情報サイト関係者がいるとの報告があります。当方とは一切無関係なのでご注意ください。
当ブログで転載しているTweetはTwitter社の規約(2013/10)に準じた形式(API利用)によって許可された範囲で行われています。また、Tweet内容の所有権はTwitter社の規約によりTweet元のアカウント所有者にあります。そのため、当ブログでその所有権を主張するものではありません。Tweet内容については責任は負いませんので予めご了承ください。