2021年12月15日オープン

2021年12月15日オープン 缶詰BAR ひまわり食堂
京都市北区の地元・北大路に「缶詰BAR ひまわり食堂」さんが新店オープンしていました。
場所は烏丸紫明を上がった西側で、北大路駅から徒歩4分のところ。
オープン日(開業日)は2021年12月15日で、訪問日は2021年12月15日です。
前を通った時に、店頭にものすごく興味を引くポスターがありました。
実はこのお店は有名な「東スポ餃子」の京都販売1号店でもあったのです。
缶詰BAR ひまわり食堂 とは

缶詰BAR ひまわり食堂(京都市北区)
缶詰BAR ひまわり食堂 は京都市北区で2021年12月15日に新店オープンしたバー・居酒屋です。
といっても、私は夜飲み歩かないので今回は居酒屋としての紹介ではありません。
実はこちのらお店・・・・
東スポ餃子の京都販売1号店なんです。

東スポ餃子の京都販売1号店
店頭のポスターがものすごく気になったので、お店の方にお願いして冷凍生餃子を譲っていただきました。
今回はこの「東スポ餃子」を紹介します。
実食レビュー

東スポ餃子(焼き前)
この「東スポ餃子」は京都では「缶詰BAR ひまわり食堂」さんが販売1号店だそうです。
今後、京都では3店舗で販売されるとお店の方が教えてくれました。
今回はテイクアウトで冷凍生餃子を購入しましたが、通常は「缶詰BAR ひまわり食堂」さんで焼いたものを店内で提供しています。

東スポプロデュースの餃子が京都初上陸
青森県産のニンニクを通常の3倍使っていて、焼く前の餃子からはニンニクの良い香りがものすごくします。
具材もシッカリとした歯ごたえで食べ応えのあるタイプ。
味付けも濃いめで、脂のコクも強めの好みの餃子で美味しかったので購入した5個を一瞬で食べてしまいました。
ニンニク多めですが、後味にはひかないのでニンニク臭はあまり気にしなくても大丈夫な餃子です。

バーなのでお料理や缶詰などもあります
値段は餃子5個で580円(税込み)。
店内で飲みながら東スポ餃子が食べられるのが「缶詰BAR ひまわり食堂」さんというお店です。
アクセス(場所)
缶詰BAR ひまわり食堂の「行き方・営業時間・定休日」などの店舗情報についてです。
営業時間は「15時~22時」です。
定休日は「不定休」となっていました。
場所は京都府京都市北区の北大路で北大路駅から徒歩4分のところです。
住所でいえば「〒603-8149 京都府京都市北区小山南上総町59」で、大きな地図で見たい場合はこちらをクリックしてください(Google Mapsが開きます)。
駐車場・駐輪場はありませんので近隣のコインパーキングをご利用ください(地図)。
店舗情報(クリックでオープン&クローズ)
店舗名 | 缶詰BAR ひまわり食堂 |
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オープン日 | 2021年12月15日オープン |
ジャンル | バー・居酒屋 |
食事予算 | 2000円程度から |
営業時間 | 15時~22時 |
定休日 | 不定休 |
駐車場・駐輪場 | なし |
住所 | 〒603-8149 京都府京都市北区小山南上総町59 |
地図 | こちらをクリック(Google Maps) |
最寄り駅 | 北大路駅から徒歩4分(約300m・ルート) |
最寄りバス停 | 下総町バス停から徒歩1分(約51m・ルート・バス停情報) |
公式SNS | Twitter・Instagram |