【閉店】2015年3月29日オープン 佰食屋すき焼き専科

京都・西院(さいいん)にある京都式デッドロック「佰食屋」(ひゃくしょくや)さんが、四条河原町にすき焼き屋さんを新店オープンします。

「佰食屋」さんといえば、我々が行くといつも定休日(笑)で、1日100食限定の国産牛ステーキ丼で大行列ができるお店として関西では知られています。なぜ、すき焼き?

最新情報:こちらの店舗は2020年6月30日で閉店しました。

3/29「佰食屋すき焼き専科」が四条河原町に新店オープン

京都・西院(さいいん)にある1日100食限定の国産牛ステーキ丼で大行列ができるお店です。それが、新しい業態として、すき焼き屋さんをオープンするという話です。

オープン日はまだ確定ではないようですが、3/29を目指しているとのことです。

場所は「京都マルイ」の東側一角で、「地下鉄出入口」の脇にあるほっそーい路地のところで、とても行列できる場所ではありません。場所は良いのですが、たぶんお店は狭い予感がします。

なお、すき焼きも100食限定で、なんか一生食べないで終わりそうな予感がします。

住所未確定
営業時間:11時から16時(LO15:30)、17時から20:30(LO20時)
定休日:木曜

おしゃれで安いすき焼き定食か?


hyakusuki

なかなか美味しそうな感じはします。吉野家のすき焼き膳のおしゃれ版でしょうか。

国産牛
焼き豆腐
玉ねぎ
青ネギ

炊き立てごはん
なます
たまご

1000円でお手軽ではあると思います。観光客が多い地域なので、そこでどういう運営を目指すのか気になるところです。

評判(口コミ)


京都・お墨付き

京都の穴場案内 「京いってみた」 や「京都秘境ハンター」。京都の知られざる名所を開拓し、それを参考に観光開発や起業が行いやすくすることが目的です。地元経済への貢献も目標となっています。起業家や行政担当者の方は、ぜひ参考にしてください。



ニューオープン

主に関西の新店・リニューアルオープンをご紹介します。店舗などをまとめ、それを参考に商品開発や起業が行いやすくすることが目的です。地元経済への貢献も目標となっています。起業家や行政担当者の方は、ぜひ参考にしてください。



京都で話題グルメ・名物の記事を探す
京都で話題グルメ・名物

キーワードで探す
 | ランチ | ニューオープン | 激安 | オスミシュラン | 

場所で探す
 | 北区 | 上京区 | 左京区 | 中京区 | 東山区 | 下京区 | 南区 | 右京区 | 伏見区 | 山科区 | 西京区 | 福知山市 | 舞鶴市 | 綾部市 | 宇治市 | 宮津市 | 亀岡市 | 城陽市 | 向日市 | 長岡京市 | 八幡市 | 京田辺市 | 京丹後市 | 南丹市 | 木津川市 | 大山崎町 | 久御山町 | 井手町 | 宇治田原町 | 笠置町 | 和束町 | 精華町 | 南山城村 | 京丹波町 | 伊根町 | 与謝野町 | 

カテゴリーで探す
 | ラーメン | カレー | カフェ | スイーツ | パン | その他グルメ | 新店順 | 京都秘境ハンター | 観光・ニュース | 京野菜・食材 | 温泉 | 花見名所 | 紅葉名所 | 


京都関連の記事を書いているライター
ノーディレイ

京都関連の記事を書いているライターは飲食新店調査やグルメ実食レビューに定評のあるライター「ノーディレイ(@nodelayworks)」により書かれています。1970年東京生まれ東京育ち・早稲田卒・学生時代から食べ歩きをしつつ上場企業などで新規事業開発課長・システムエンジニアを20年経験して早期退職。京都で第二の人生を送ることを決意して移住。記事にした新店情報は1600件以上あり、テレビ番組のディレクターやグルメ雑誌の編集者に注目されているリサーチャーです。カテゴリー「京都ラーメン速報」や「京都ラーメンマップ」が京都ラーメンマニアから注目されています。このブログに掲載した「新店情報」は大手グルメ情報サイトの新店リストにそのまま転載されたりもしています。他のローカルグルメブログからも注目されており、京都の新店情報を一番速く提供しています。お問い合わせ方法はこちらのページを参照してください。


テレビ関連の記事を書いているライター
まこちゃん

テレビ関連の記事を書いているライターは全国のフードを食べ歩く旅人「まこちゃん」により書かれています。1965年東京生まれ千葉育ち・千葉県の大学卒。通称「編集」として記事に登場しています。社会人になってから京都に在住し、休みの日には近畿地方をメインに食べ歩く毎日。京都に来て、東京との経済格差に驚き「地方をなんとかしたい」と強く感じてブログを始める。テレビ大好きっ子なのでカテゴリー「テレビで話題のグルメ・名物」の執筆を担当。その他にも当ブログの人気コンテンツ「京都秘境ハンター」の大部分を執筆しています。このブログの発起人だが、2016年に京都の情報を独自に入手していたノーディレイをブログにスカウト。現在の代表はノーディレイになっている。