カフェコパン(cafe copain・清澄白河)が『人生の楽園』で紹介

東京・清澄白河にあるカフェ「カフェコパン(cafe copain)」が2021年1月23日放送の『人生の楽園』で紹介されます。木場公園大橋の通る運河(仙台堀川)沿いにある材木倉庫として使われていた古びた建物をリノベーションして2015年7月4日に開業した新鮮野菜たっぷりのサンドイッチが名物のお店です。

カフェコパン(cafe copain)が『人生の楽園』で紹介


木場公園大橋の通る運河沿いのカフェ「cafe copain」が『人生の楽園』で紹介

木場公園大橋の通る運河沿いのカフェ「cafe copain」が『人生の楽園』で紹介

東京都江東区(清澄白河)にあるカフェ「カフェコパン(cafe copain)」が2021年1月23日放送の『人生の楽園』で紹介されるそうです。

下町の木場、木場公園大橋の通る運河(仙台堀川)沿いにある材木倉庫として使われていた古びた建物をリノベーションしたカフェで高橋祐一さんご夫婦のお店です。

お店は2015年7月4日に開業、手作りパンとサンドイッチのお店としてスタートしました。

カフェコパン(cafe copain)インスタグラム

カフェコパン(cafe copain)インスタグラム

元々、奥様の幸子さんは「手作りの食事をお腹一杯食べてもらえる食堂のおばちゃん」になりたいという夢があり、カフェコパン(cafe copain)を開業したそうです。

子育ての合間に洋菓子メーカーの製パン部門で働いていた経験を活かして調理される食パンや総菜パンが人気で、名物は新鮮野菜たっぷりのサンドイッチ

これは自家製のパンに「これでもか!」というほどの千葉県印西市の農家から届く新鮮野菜を挟んだサンドイッチなのだそうです。

サンドイッチはランチセットとしても提供されており、サンドイッチは「炙りチキン・サバ・パストラミビーフ・ペッパーポーク・ボロニアソーセージ・コンビーフ」からひとつ、野菜も契約農家さんから届く新鮮野菜を選べるようになっています。このセットにはサラダもついていて、値段は店内飲食の場合は1280円で提供されています。

また、テイクアウトにも対応しており、その場合は1000円で食べることができるとのことです。

店内ランチセット(1280円)
テイクアウトランチセット(1000円)
サンドイッチ単品(600円)
コーヒー(350円)
紅茶(350円)
野菜ジュース(500円)
オレンジジュース(500円)

このお店への行き方は?(駐車場の有無など)

今回の『人生の楽園』で紹介される「カフェコパン(cafe copain)」は清澄白河駅から徒歩10分ほどのところにあるカフェです。

場所は木場公園大橋から西へ「三ツ目通り」の橋北側のところ。

住所でいえば「〒135-0023 東京都江東区平野3丁目1−12」で、地図で見たい場合はこちらをクリックしてください(Google Mapsが開きます)。

場所は木場公園大橋から西へ「三ツ目通り」の橋北側のところ(cafe copain)

場所は木場公園大橋から西へ「三ツ目通り」の橋北側のところ(cafe copain)

営業時間は「11時~18時」で、定休日は「月曜日・火曜日」となっていました(現在はテイクアウトのみで営業中)。

ジャンル「カフェ」
食事予算「1000円~1500円」
ランチ営業「あり」
ディナー営業「18時まで」
営業時間「11時~18時」
定休日「月曜日・火曜日」
駐車場・駐輪場「なし」
住所「〒135-0023 東京都江東区平野3丁目1−12」
地図こちらをクリック(Google Maps)」
テイクアウト「対応」
出前「Uber Eats」
公式https://www.cafecopain-kiba.com/

このお店の口コミは?

人生の楽園 2021年1月23日 予告


人生の楽園 2021年1月23日 予告は以下の通りです。

東京・木場の運河沿いの材木倉庫だった建物を借り、サンドイッチが自慢のカフェを始めた高橋幸子さん(59歳)。千葉県印西市の農家から届く、新鮮野菜盛り盛りサンドとは!?
東京の下町・木場の仙台堀川沿いの築70年の材木倉庫だった建物を借り、新鮮野菜たっぷりのサンドイッチが自慢のカフェを始めた高橋幸子さん(59歳)の物語。具材の味を邪魔しないようバターや卵を使わない自家製パンに、好みで千葉県印西市の契約農家から届く新鮮野菜たっぷりのサラダと、チキンやポーク、魚などを組み合わせることができる。さらに女性でも色々な種類を食べられるよう、小ぶりに焼き上げた総菜パンも大人気!!

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「人生の楽園」で紹介されたお店の場所などを確認しています。地元の知られざる名所を開拓し、それを参考に観光開発や起業が行いやすくすることが目的です。地元経済への貢献も目標となっています。起業家や行政担当者の方は、ぜひ参考にしてください。



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