マルトマ食堂(北海道苫小牧市)超サーモン丼の食堂【オモウマい店】で紹介

中京テレビ『ヒューマングルメンタリー オモウマい店』で、北海道苫小牧市のシーフード・海鮮料理店「マルトマ食堂」が紹介されます。ボタンエビが31匹のった丼900円&10円のお刺身!原価間近の超海鮮食堂という内容です。

ボタンエビが31匹のった丼900円!原価間近の超海鮮食堂が【オモウマい店】で紹介

ボタンエビが31匹のった丼900円!原価間近の超海鮮食堂が【オモウマい店】で紹介

中京テレビ『ヒューマングルメンタリー オモウマい店』は、オモてなしすぎてオモしろいウマい店を紹介する番組。

その『オモウマい店』で北海道苫小牧市にある「ボタンエビが31匹のった丼900円&10円のお刺身!原価間近の超海鮮食堂」が紹介されます(放送日は2021年12月14日19時~)。

では、そのお店はどこにある何という店名のお店なのでしょうか。

この記事では北海道苫小牧市にある『オモウマい店』で紹介されるお店を紹介します。

北海道苫小牧市汐見町・ボタンエビが31匹のった丼900円の食堂は「マルトマ食堂」

北海道苫小牧市汐見町にある「ボタンエビが31匹のった丼900円&10円のお刺身!原価間近の超海鮮食堂」とは・・・・

マルトマ食堂

というシーフード・海鮮料理店です。

マルトマ食堂(北海道苫小牧市)

マルトマ食堂(北海道苫小牧市)

地元では安くて美味しくボリュームもあるお店。

獲れたての海の幸を新鮮なまま調理した丼ものやカレーが名物で、水揚げ日本一!苫小牧の味覚ホッキカレーが人気です。

番組ではデカ盛りの「超サーモン丼(980円)」や「ボタンエビが31匹のった超ボタンエビ丼(900円)」を紹介。

取材時にはサービス品も提供されていたようで「サーモンハラス焼き(3本)」がたった50円で提供される様子や「鏡鯛の刺身(10円)」も紹介されます。

※写真はInstagramより

そんなボタンエビが31匹のった丼900円&10円のお刺身!原価間近の超海鮮食堂「マルトマ食堂(北海道苫小牧市汐見町)」が『ヒューマングルメンタリー オモウマい店』に登場です。

マルトマ食堂(北海道苫小牧市)】ボタンエビが31匹のった丼900円の超海鮮食堂
味の食彩館(茨城県鉾田市)】豪華アンコウ鍋が1320円
すぎちゃん(鳥取県倉吉市)】たくさん食べんちゃい!! 陽気なサービスしすぎ店主の店
茂三郎(埼玉県滑川町)】大反響!弟子36人そば店主 弟子入りADまさかの破門
カフェジェラオカ(栃木県佐野市)】激安30円自販機が設置されているお店のチキンカレー100円

メニュー


このお店のメニューは?

このお店のメニューは?

メニュー一覧や値段など「メニュー情報」です。

メニューは「ラーメン・丼もの・各種定食」という構成。

値段は550円~1500円程度とコスパの良いお店です。

お薦めメニュー超サーモン丼(980円)です。

メニュー リスト(クリックでオープン&クローズ)
【グランド】メニュー(抜粋)
マルトマ丼 1500円
超ボタンエビ丼(限定メニュー) 900円
超サーモン丼(限定メニュー) 980円
ホッキカレー 1200円
生ホッキ丼 1000円
ホッキめし 1000円
お刺身定食 770円~
焼き魚・煮魚定食 570円~
しょうが焼き定食 720円
うに丼 時価
海鮮ミックス丼 1500円
味噌ラーメン 550円
カレーライス 550円
チャーハン 550円
値段は税込み価格です。
※メニューと値段は記事掲載時点のものです(サービス内容は変更になる場合もあります)。最新情報は公式情報でご確認ください。

アクセス(場所)

マルトマ食堂の「行き方営業時間定休日」などの店舗情報についてです。

営業時間は「朝5時~14時」です。

定休日は「日曜日」となっていました。

場所北海道苫小牧市汐見町の苫小牧市公設地方卸売市場で苫小牧駅から徒歩31分のところです。

住所でいえば「〒053-0012 北海道苫小牧市汐見町1丁目1−13 苫小牧市公設地方卸売市場」で、大きな地図で見たい場合はこちらをクリックしてください(Google Mapsが開きます)。

駐車場・駐輪場はあります。

店舗情報(クリックでオープン&クローズ)
店舗情報
店舗名 マルトマ食堂
ジャンル シーフード・海鮮料理
食事予算 1000円前後
営業時間 朝5時~14時(変更になる場合があります)
定休日 日曜日
駐車場・駐輪場 あり(店頭に駐輪可)
住所 〒053-0012 北海道苫小牧市汐見町1丁目1−13 苫小牧市公設地方卸売市場
地図 こちらをクリック(Google Maps)
最寄り駅 苫小牧駅から徒歩31分(約2.4km・ルート
最寄りバス停 ぷらっとみなと市場前バス停から徒歩4分(約【最寄りバス停からの距離】・ルートバス停情報
コロナ対策 手指消毒・マスク
公式SNS なし
公式サイト こちらをクリック
電話番号 タップで電話発信(営業時間内におかけください)
※営業時間と定休日は記事掲載時点のものです。最新情報は公式ページでご確認ください。臨時休業の場合もありますのでご注意ください。

評判(口コミ)

ヒューマングルメンタリー オモウマい店2021年12月14日 予告


ヒューマングルメンタリー オモウマい店 2021年12月14日 予告は以下の通りです。

マルトマ食堂(北海道苫小牧市)】ボタンエビが31匹のった丼900円の超海鮮食堂
味の食彩館(茨城県鉾田市)】豪華アンコウ鍋が1320円
すぎちゃん(鳥取県倉吉市)】たくさん食べんちゃい!! 陽気なサービスしすぎ店主の店
茂三郎(埼玉県滑川町)】大反響!弟子36人そば店主 弟子入りADまさかの破門
カフェジェラオカ(栃木県佐野市)】激安30円自販機が設置されているお店のチキンカレー100円


オモウマい店

「オモウマい店(全日本びっくり仰店グランプリ)」で紹介されたお店の場所などを確認しています。地元の知られざる名所を開拓し、それを参考に観光開発や起業が行いやすくすることが目的です。地元経済への貢献も目標となっています。起業家や行政担当者の方は、ぜひ参考にしてください。



オモウマい店

2021年4月13日から放送が始まった中京テレビ『ヒューマングルメンタリー オモウマい店』で紹介されたお店の一覧)都道府県別登場回数順)まとめ。オモウマい店で登場した回数が多い都道府県は「茨城県・埼玉県・千葉県・神奈川県」で、オモウマい店がどこにあるのか分かります。


飲食店レビューについてのご留意事項

※本ブログは非商業系であるため、お店には客として訪問しています(業者ではありませんので掲載費用の徴収や商品販売の勧誘などは一切していません)。内容も客としての視点でのみ書かれたものです。

※紹介したいお店は「美味しいお店」ではなく「気持ちよく食事ができるお店」です。お客様に対して失礼な対応があるお店は記事掲載後でも削除しています。


京都で話題グルメ・名物の記事を探す
京都で話題グルメ・名物

キーワードで探す
 | ランチ | ニューオープン | 激安 | オスミシュラン | ペット同伴OK |

場所で探す
 | 北区 | 上京区 | 左京区 | 中京区 | 東山区 | 下京区 | 南区 | 右京区 | 伏見区 | 山科区 | 西京区 | 福知山市 | 舞鶴市 | 綾部市 | 宇治市 | 宮津市 | 亀岡市 | 城陽市 | 向日市 | 長岡京市 | 八幡市 | 京田辺市 | 京丹後市 | 南丹市 | 木津川市 | 大山崎町 | 久御山町 | 井手町 | 宇治田原町 | 笠置町 | 和束町 | 精華町 | 南山城村 | 京丹波町 | 伊根町 | 与謝野町 | 

カテゴリーで探す
 | ラーメン | カレー | カフェ | スイーツ | パン | その他グルメ | 新店順 | 京都秘境ハンター | 観光・ニュース | 京野菜・食材 | 温泉 | 花見名所 | 紅葉名所 | 


京都関連の記事を書いているライター
ノーディレイ

京都関連の記事を書いているライターは飲食新店調査やグルメ実食レビューに定評のあるライター「ノーディレイ(@nodelayworks)」により書かれています。1970年東京生まれ東京育ち・早稲田卒・学生時代から食べ歩きをしつつ上場企業などで新規事業開発課長・システムエンジニアを20年経験して早期退職。京都で第二の人生を送ることを決意して移住。記事にした新店情報は1600件以上あり、テレビ番組のディレクターやグルメ雑誌の編集者に注目されているリサーチャーです。カテゴリー「京都ラーメン速報」や「京都ラーメンマップ」が京都ラーメンマニアから注目されています。このブログに掲載した「新店情報」は大手グルメ情報サイトの新店リストにそのまま転載されたりもしています。他のローカルグルメブログからも注目されており、京都の新店情報を一番速く提供しています。お問い合わせ方法はこちらのページを参照してください。


テレビ関連の記事を書いているライター
まこちゃん

テレビ関連の記事を書いているライターは全国のフードを食べ歩く旅人「まこちゃん」により書かれています。1965年東京生まれ千葉育ち・千葉県の大学卒。通称「編集」として記事に登場しています。社会人になってから京都に在住し、休みの日には近畿地方をメインに食べ歩く毎日。京都に来て、東京との経済格差に驚き「地方をなんとかしたい」と強く感じてブログを始める。テレビ大好きっ子なのでカテゴリー「テレビで話題のグルメ・名物」の執筆を担当。その他にも当ブログの人気コンテンツ「京都秘境ハンター」の大部分を執筆しています。このブログの発起人だが、2016年に京都の情報を独自に入手していたノーディレイをブログにスカウト。現在の代表はノーディレイになっている。