5/20放送『ナニコレ珍百景』で長崎県の廃墟の島「池島」が紹介されます

5/20放送『ナニコレ珍百景』で廃墟の島である三井松島産業の炭鉱島「池島」が紹介されるようです。2014年には「池島譚歌」という島の子供の話の映画化もありましたが、2001年に炭鉱閉鎖後は廃墟の島になっていました。

三井松島産業というのは、いわゆる仕手株ですね。

【金魚湯】5/20放送『ナニコレ珍百景』で金魚の水槽が浴室にある「玉川の湯」が紹介されます

5/20放送『ナニコレ珍百景』で長崎県の廃墟の島「池島」が紹介されます

2015-05-18_011836

5/20放送『ナニコレ珍百景』で長崎県の廃墟の島「池島」が予告に映っていました。

映像の右に見える、赤茶色の屋根の建物は地図では「かあちゃんの店」となっていますが、島の食堂です。

この池島では、この「かあちゃんの店」か、港の近くにある「港ショッピングセンター」と、「みなと亭」という食事処でしか食事の要素がない島です。

私が京都で住んでいる場所よりかは都会ですね!

今回紹介されるのは、その池島に住む小学生の話ですが、これ実は「池島譚歌」という2014年2月22日にロードショーになった映画にもなっています。

廃墟の島「池島」は三井松島産業の炭鉱島

この長崎県の廃墟の島「池島」は三井松島産業の炭鉱島で、2001年までは稼働していました。

「三井松島産業」といえば「仕手株」です(笑)

その仕手株「三井松島産業」(1518)の島です。

100円くらいで買っておくと、年に1回くらいは1.5倍から2倍になる株ですね(笑)

ここ半年は、誰かが底値で仕込んでいるので、今の全体株価がすこし収まってきたとか、下がりだした暁には、仕手筋が買いあがるのでしょう、たぶん。

要するに「くだらない銘柄」です。

4/18『ブラタモリ』でも紹介された池島

実は、先月4/18に放送された『ブラタモリ』でも紹介されました。

一応、佐世保などから高速船(片道1860円)があるので、島に行けますし、人も住んでいます。

「池島中央会館」で止まることができ、大人は一泊3290円で宿泊できます。

URL:http://blog.ikeshima.info/

その他の『ナニコレ珍百景』関連記事もまだまだたくさんあります。

その他の「撮影ロケ」関連記事はこちらです。

評判(口コミ)


京都で話題グルメ・名物の記事を探す
京都で話題グルメ・名物

キーワードで探す
 | ランチ | ニューオープン | 激安 | オスミシュラン | 

場所で探す
 | 北区 | 上京区 | 左京区 | 中京区 | 東山区 | 下京区 | 南区 | 右京区 | 伏見区 | 山科区 | 西京区 | 福知山市 | 舞鶴市 | 綾部市 | 宇治市 | 宮津市 | 亀岡市 | 城陽市 | 向日市 | 長岡京市 | 八幡市 | 京田辺市 | 京丹後市 | 南丹市 | 木津川市 | 大山崎町 | 久御山町 | 井手町 | 宇治田原町 | 笠置町 | 和束町 | 精華町 | 南山城村 | 京丹波町 | 伊根町 | 与謝野町 | 

カテゴリーで探す
 | ラーメン | カレー | カフェ | スイーツ | パン | その他グルメ | 新店順 | 京都秘境ハンター | 観光・ニュース | 京野菜・食材 | 温泉 | 花見名所 | 紅葉名所 | 


京都関連の記事を書いているライター
ノーディレイ

京都関連の記事を書いているライターは飲食新店調査やグルメ実食レビューに定評のあるライター「ノーディレイ(@nodelayworks)」により書かれています。1970年東京生まれ東京育ち・早稲田卒・学生時代から食べ歩きをしつつ上場企業などで新規事業開発課長・システムエンジニアを20年経験して早期退職。京都で第二の人生を送ることを決意して移住。記事にした新店情報は1600件以上あり、テレビ番組のディレクターやグルメ雑誌の編集者に注目されているリサーチャーです。カテゴリー「京都ラーメン速報」や「京都ラーメンマップ」が京都ラーメンマニアから注目されています。このブログに掲載した「新店情報」は大手グルメ情報サイトの新店リストにそのまま転載されたりもしています。他のローカルグルメブログからも注目されており、京都の新店情報を一番速く提供しています。お問い合わせ方法はこちらのページを参照してください。


テレビ関連の記事を書いているライター
まこちゃん

テレビ関連の記事を書いているライターは全国のフードを食べ歩く旅人「まこちゃん」により書かれています。1965年東京生まれ千葉育ち・千葉県の大学卒。通称「編集」として記事に登場しています。社会人になってから京都に在住し、休みの日には近畿地方をメインに食べ歩く毎日。京都に来て、東京との経済格差に驚き「地方をなんとかしたい」と強く感じてブログを始める。テレビ大好きっ子なのでカテゴリー「テレビで話題のグルメ・名物」の執筆を担当。その他にも当ブログの人気コンテンツ「京都秘境ハンター」の大部分を執筆しています。このブログの発起人だが、2016年に京都の情報を独自に入手していたノーディレイをブログにスカウト。現在の代表はノーディレイになっている。