あまりん @埼玉県の極甘のいちごが『ごはんジャパン』で紹介

埼玉県本庄市のいちご園「五十嵐いちご園」で栽培された埼玉オリジナルイチゴ「あまりん」が2021年2月13日放送の『ごはんジャパン』で紹介されます。品種名は「埼園い3号」で、酸味が軽く食べやすいイチゴの品種です。

埼玉生まれのイチゴ「あまりん」が『ごはんジャパン』で紹介


埼玉生まれのイチゴ「あまりん」が『ごはんジャパン』で紹介

埼玉生まれのイチゴ「あまりん」が『ごはんジャパン』で紹介

埼玉生まれのイチゴ「あまりん」と「かおりん」が2021年2月13日放送の『ごはんジャパン』で紹介されるそうです。

どちらも埼玉県のオリジナルイチゴで、濃厚で味わい深いのが「かおりん」です。

食べやすいのが「あまりん」で、今回紹介されるのは「あまりん」の方です。

上の写真が実物の「あまりん」ですが、あまりんの方が形や色艶が良く果肉が固めで、いちごパフェの食材に向いているイチゴです。

あまりん

あまりん

かおりん(品種:埼園い1号)糖度・酸味があり濃厚
あまりん(品種:埼園い3号)酸味が軽く食べやすい

番組で紹介されるのは埼玉県本庄市のいちご園「五十嵐いちご園」で栽培されたものだそうです。

値段は2パック(250グラムx2)で2100円~3500円程度。

割と高価なイチゴでなかなか口にできるものではありませんが、通販でお取り寄せすることも可能です。

イチゴ「あまりん」は楽天で通販(お取り寄せ)可能

埼玉生まれのイチゴ「あまりん」は楽天市場からお取り寄せ(通販)可能な商品です。

値段は2パック(250グラムx2)で2100円~3500円ほど、買うお店にもよりますが千疋屋などでは一粒1000円くらいになることもあるそうです。

もうひとつの品種「かおりん」も販売されていますが、こちらのほうが流通量が少ないようでした。

ごはんジャパン 2021年2月13日 予告


ごはんジャパン 2021年2月13日 予告は以下の通りです。

埼玉県本庄市で作られる極甘のいちごを使って、一流パティシエ・成田一世シェフがスペシャルいちごパフェを披露‼その味に岡本玲も大興奮‼
利根川の豊かな水源を受けて、農業が盛んな埼玉県本庄市。そこで今旬を迎えた真っ赤な果実が、2016年に埼玉県で誕生したいちご「あまりん」。濃厚な甘みと果肉から溢れ出すジューシーな食感が特徴で、その味はいちご好きだけでなく老舗高級果物販売店のバイヤーをも唸らせたほど。そんな「あまりん」を使って、2017年にアジア№1パティシエに輝いた成田一世シェフがスペシャルいちごパフェを作ります‼


テレビで紹介される商品や店舗などをまとめ、それを参考に商品開発や起業が行いやすくすることが目的です。また、撮影ロケ地などの情報で地元が盛り上がる点に着目し、どのような地域がロケ地になるのかなどを参考にして、地元経済への貢献も目標となっています。京都の起業家や行政担当者の方は、ぜひ参考にしてください。



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