店内にはJAZZが流れ、住宅地の奥なので静かです(カフェ Tricolore)

カフェ Tricolore @京都・北野白梅町「JAZZが流れる隠れ家カフェ」新店オープン

北野白梅町駅の近くに「隠れすぎたカフェ」がありました。お店の名前は「Tricolore (トリコロール)」というのですが、住宅街の中のさらに奥にあるというカフェです。2018年3月に新店オープンしたのですが、近所なのに気が付かなかったカフェです。
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うめぇ!思わず声が出た「タイ・レッドカレー」

ムーレック (mueLek)@京都・等持院「香り高いタイカレー」実食レビュー

今回の「京都カフェブログ」は、京都にある完璧な古民家で食べる激ウマなタイカレーの紹介です。お店は発見困難店「ムーレック (mueLek)」さん。お店も素敵なのですが、カレーも激ウマでした。ケーキやコーヒーにランチセットがあり、予算は1000円以内でランチを食べることができます。
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ハニーアント(HoneyAnt)、国道477号沿いの古民家がお店になっています

ハニーアント @京都・花背「古民家のはなれ」にある発酵食品とオーガニック食材専門店

今回は京都の秘境「花脊(はなせ=花背)」までオーガニック食材を求めて、2018年3月31日に新店オープンした「ハニーアント(HoneyAnt)」さんまで行って来ました。自家製の「味噌、マヨネーズ、ケチャップ、麹で作ったルウ、梅酢、梅干し(3年熟成)」など醗酵食品やパンなどが売られているお店です。
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家ではありません団子屋です

三吉みたらし団子 @京都・太秦には「不定期営業!幻の団子」がある

今回の「京都案内」は、一生食べることができそうにない幻のスイーツ「みたらしだんご」です。京都の嵐山沿線グルメのひとつなのですが、もう5年以上も開店してないかチェックし続けて未だに開店しているのは1回見ただけです。不定期営業すぎてもう何年も営業しているのを見たことがないのです。お店の名前は「みたらし団子の三吉(さんきち)」さんというのですが、「三吉みたらし団子」さんが正式名称です。値段は1本80円と安く、わらび餅もありますが、売っているのは基本的に「みたらし団子」だけです。
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2018年3月の営業日は3月10日~11日の2日間だけ

プチフォロ @京都の発見困難店「アレルギー対応ケーキ」実食レビュー

今回紹介する「京都スイーツ」は、国産のオーガニック食材にこだわった月に2日しか営業していないケーキ店プチフォロ」さんの紹介です。正式名は「オ・プチ・フォロ・パティシェール」というお店ですが、パティシエの女性が自宅を改装して、子供のために「アレルギー対応ケーキ」を販売されています。
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とてもステキな小窓で売られる天然酵母のパン屋さん

my standard bread @京都・嵯峨広沢「週一営業のみパン屋」実食レビュー

今回の「京都パン屋ブログ」は、週に一度しか開店していないという京都にあるパン屋さんです。お店の名前は「my standard bread (マイスタンダード ブレッド)」さんという2017年11月27日に新店オープンしたばかりのパン屋さんです。天然酵母国産食材にこだわった食パン・ベーグル・スコーンなど「パンとお菓子」が好きな主婦ふたりが始めたのが「my standard bread」さんというお店なんです。
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閉店時には小さい表札があるだけです(京都・嵐山 たい焼き neco. )

たい焼きneco. @京都「嵐山の隠れすぎた店」ネット最速レビュー

今回の「京都案内」は、嵐山にある発見困難でネットでも紹介されていない「たい焼き」屋さんの紹介です。お店の名前は「たい焼きneco.」さんというのですが、もしご存知であれば京都ツウ通り越して「京都のヌシ」と呼ばれてもおかしくないレベルの発見困難店です。さらに「たい焼きneco.」さんの営業時間は「土曜日の15時から1時間だけ」で、カリカリのたい焼きで食べたければ「買ってすぐ食え」という賞味期限10分のたい焼きでもあるのです。
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京都・一乗寺の発見困難店「こせちゃ」

こせちゃ @京都・一乗寺「発見困難パン屋さん」実食レビュー

今回の「京都案内」は、一乗寺にある「こだわりの多い天然酵母のパン屋 こせちゃ」さんを紹介します。麹と米で発酵したパンなどがあり、食材にも種子島の「洗双糖」を使用するなど拘りを感じるお店です。「こせちゃ」というのはスペイン語で「収穫」を意味し、野菜や果物を使ったパンを手作りしているお店です。
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