2020年9月11日オープン 祇園キムタコ(GION KIMUTAKO)

京都市東山区、南座の東側の通り(大和大路通り)に「米粉のたこ焼き GION KIMUTAKO」が2020年9月11日に新店オープンしていました。カラダに優しい食材「米粉を使ったたこ焼き」が触れ込みのお店です。

2020年9月11日オープン 祇園キムタコ(GION KIMUTAKO)


2020年9月11日オープン 祇園キムタコ(GION KIMUTAKO)

2020年9月11日オープン 祇園キムタコ(GION KIMUTAKO)

京都市東山区の祇園四条(南座)からひと筋東側の通りに「米粉のたこ焼き GION KIMUTAKO」が2020年9月11日に新店オープンです。

カラダに優しい食材「米粉を使ったたこ焼き」のお店で、京都ではまだ珍しい業態です。

先日紹介した嵐山の「たこや喜 米毬(Komari)」も同じく米粉を使ったたこ焼きですが、今後増えていく業態なのかもしれません。

このお店のメニューは?


たこ焼きは6個480円から(祇園キムタコ)

たこ焼きは6個480円から(祇園キムタコ)

たこ焼きは6個480円からあり、イイダコ入りの限定20食というたこ焼きは4個580円で提供されていました。

同じく20食限定のホタテ入りも4個で580円です。

また、ポン酢で食べるらしい「ネギぽん」というのもあり、そちらは6個480円。

青ねぎをトッピングできるのはいかにも京都らしいものを感じます(+50円)。

持ち歩いて食べるメニュー「たこせん」

持ち歩いて食べるメニュー「たこせん」

祇園四条エリアなので観光客を見越したメニュー「たこせん」もありました。

米粉のおせんべいにタコ焼きがトッピングされたもののようで「九条ねぎ、明太マヨ、ノーマル」の味付けがありました。

このお店への行き方や営業時間は?


祇園キムタコ(店舗外観写真)

祇園キムタコ(店舗外観写真)

では「米粉のたこ焼き GION KIMUTAKO」の場所や営業情報についてです。

場所は南座から歩いて徒歩2分くらい、すぐ東隣りの道(大和大路通)を下がったところに黒い建物「Laon Inn」があるのですが、そこの一階です。

ここも「GYOZA8」が開業したばかりだったのですが、いつのまにか閉業していたようです。

営業時間は祇園らしく「15時~深夜2時」で、定休日は「月曜日」となっていました。

〒605-0802 京都府京都市東山区大和町16−1(地図
営業時間:15時~深夜2時
定休日:月曜日

このお店の口コミは?


京都の穴場案内 「京いってみた」 や「京都秘境ハンター」。京都の知られざる名所を開拓し、それを参考に観光開発や起業が行いやすくすることが目的です。地元経済への貢献も目標となっています。起業家や行政担当者の方は、ぜひ参考にしてください。



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