2020年9月26日オープン レコードカフェ&バー Mixing

京都市中京区壬生、西大路五条を東にカフェ「レコードカフェ&バー Mixing」が2020年9月26日に新店オープンしています。1960年代~90年代のレコードを聴けるカフェで、料理は粗挽きビーフバーガーやフライドチキンにタコスなどがありました。

2020年9月26日オープン レコードカフェ&バー Mixing


2020年9月26日オープン レコードカフェ&バー Mixing

2020年9月26日オープン レコードカフェ&バー Mixing

京都市中京区の壬生エリア、西大路五条を東に入った京都市立病院の手前に「レコードカフェ&バー Mixing」が2020年9月26日に新店オープンしています。

初見は2020年9月2日、お好み焼き・鉄板焼きのお店「さかきや」さん跡地に白を基調にした建物に改装中の物件を見たのが最初です。

見た感じはヘアサロンもしくはカフェだなと思ったのでチェックを開始していたところ、2020年10月1日に開業しているのを確認しました。

1960年代~90年代のレコードを聴けるカフェ

1960年代~90年代のレコードを聴けるカフェ

こちらの「レコードカフェ&バー Mixing」は、1960年代~90年代のレコードを聴けるカフェなのだそうです。

邦楽・洋楽どちらもあり、ジャンルは「ロックポップスジャズ」などのレコードが店内に300枚以上飾ってあります。

そのレコードが客であれば聞き放題となっていました。

このお店のメニューは?


ランチはハンバーガー、フライドチキン定食など

ランチはハンバーガー、フライドチキン定食など

営業はランチとディナーの2部制、ハンバーガーやフライドチキンがメニューにあり、ランチは定食メニューも提供されていてテークアウトもできるそうです。

ディナーは一品料理がランチより多くあるようでした。

ランチは「粗挽きビーフバーガー with 厚切りウェッジポテト(980円)」と「フライドチキン定食(800円)」など、他にも「タコライス(850円)」が食べられるとメニューに書かれています。

ディナーもハンバーガー、タコライス、アヒージョなどの一品料理

ディナーもハンバーガー、タコライス、アヒージョなどの一品料理

ディナーは定食がないだけで、一品料理がいくつか提供されるようでした。

本日のメニューとなっていますので日替わり要素がありそうです

本日のメニューとなっていますので日替わり要素がありそうです

ランチもディナーも本日のメニューとなっていますので日替わり要素がありそうです。

お料理はアメリカ西部のメキシコに近いエリアのものが多いようでした。

このお店への行き方や営業時間は?


レコードカフェ&バー Mixing(店舗外観写真)

レコードカフェ&バー Mixing(店舗外観写真)

では「レコードカフェ&バー Mixing」の場所や営業情報についてです。

場所はこの記事を書いている時点で未掲載の店舗で住所でいえば「〒604-8845 京都府京都市中京区壬生東高田町2」になります。

西大路五条から京都市立病院へと向かう途中で、五条通沿い北側です。

営業時間は「11時30分~15時、17時~23時」で、定休日は「火曜日」となっていました。

〒604-8845 京都府京都市中京区壬生東高田町2(地図
営業時間:11時30分~15時、17時~23時
定休日:火曜日
公式サイト:https://mixingrecordcafe.com/
公式Twitter:https://twitter.com/cafemixingkyoto

このお店の口コミは?


京都や大阪に滋賀に三重と奈良など主に関西のカフェ新店などを食べ歩く実食レビューを掲載しているブログカテゴリーです。店舗などをまとめ、それを参考に商品開発や起業が行いやすくすることが目的です。地元経済への貢献も目標となっています。京都の起業家の方は、ぜひ参考にしてください。



主に関西の新店・リニューアルオープンをご紹介します。店舗などをまとめ、それを参考に商品開発や起業が行いやすくすることが目的です。地元経済への貢献も目標となっています。起業家や行政担当者の方は、ぜひ参考にしてください。


広告

最新記事はトップページで!

京都発・地方が盛り上がるグルメや観光に撮影ロケ地の話題を提供!


購読するならRSSをご利用ください!

RSSはこちらをご利用ください。


マスコミ各社様の記事使用規約についてはこちらをご覧ください。

当ブログの名前を語って「お墨付き!さんの紹介で来ました」と営業されているグルメ情報サイト関係者がいるとの報告があります。当方とは一切無関係なのでご注意ください。
当ブログで転載しているTweetはTwitter社の規約(2013/10)に準じた形式(API利用)によって許可された範囲で行われています。また、Tweet内容の所有権はTwitter社の規約によりTweet元のアカウント所有者にあります。そのため、当ブログでその所有権を主張するものではありません。Tweet内容については責任は負いませんので予めご了承ください。