2019年8月19日オープン machi machi(マチマチ、JR京都駅構内)

関西ではここだけ、JR京都駅構内にある神のチーズティーmachi machiマチマチ)」さんへ行って来ました。台湾発のチーズティー専門店で、クリームチーズを台湾茶にトッピングした新感覚ドリンクです。タピオカに似た「タロイモ」もトッピング可能、甘く美味しいドリンクでした。

広告

2019年8月19日オープン machi machi(マチマチ、JR京都駅構内)


2019年8月19日オープン machi machi(マチマチ、JR京都駅構内)

2019年8月19日オープン machi machi(マチマチ、JR京都駅構内)

2019年8月19日にJR京都駅構内で新店オープンした神のチーズティー「machi machi(マチマチ)」さんへ行って来ました。

神のチーズティーはクリームチーズをティーの上にチッピングしたもので、タピオカと組み合わせて飲んだりする新感覚ドリンクです。

クリームチーズの代わりにマスカルポーネチーズをトッピングしても似たドリンクになります。

machi machi は台湾発のチーズティー専門店

machi machi は台湾発のチーズティー専門店

この「machi machi」さんは台湾発のチーズティー専門店です。

こういった「かわいい見た目と味わい」を同時に考慮したものを考えるのは台湾の得意とするところですね。

メニューと種類


チーズを使ったドリンクの種類は5種類

チーズを使ったドリンクの種類は5種類

チーズを使ったティーの種類は5種類、フルーツとチーズを使ったものが1種類。

クリームチーズのドリンクは合計6種類ありました。

チーズを使っていないお茶のみでも注文可能、他にもパンナコッタと組み合わせドリンクもありました。

ジャスミンチーズティー 480円
シキハルチャチーズティー 480円
プレミアムチーズミルクティー 580円
テッカンノンチーズティー 480円
ニチゲツタンチーズティー 480円
ワイルドベリーチーズティー 680円

チーズティーってどんな味?


神のチーズティーを飲んでみましょう!

神のチーズティーを飲んでみましょう!

チーズティーの味をヒトコトで言えば・・・・

甘くてコクのあるチーズと台湾茶の風味を同時に味わうドリンク

です。

クリームチーズが美味しく、なかなかの美味だと思います。

タロイモをトッピング可能です

タロイモをトッピング可能です

この「machi machi」さんでは、タロイモをトッピング可能になっています。

これ、タピオカと同じ食材なのですが、タピオカより美味しいです。

タピオカに食材の味が残ってるやつというと分かりやすいかもしれませんが、食感も少し弾力があって食べごたえあります。

総合的に見て、タピオカの次に来るドリンクと言われているのも分かりますね。

machi machi(マチマチ、JR京都駅構内)営業情報


machi machi(マチマチ、JR京都駅構内)

machi machi(マチマチ、JR京都駅構内)

では「machi machi(マチマチ)」さんはどこにあるのでしょうか?

場所はJR京都駅、京都タワーのところから改札入って、すぐ右のエスカレーターを上がって左真正面にあります。

営業時間は「10時~21時」で、定休日はありません。

現状、関西では京都のこのお店のみでしか飲むことができませんので、興味あるかたは行ってみてください。

営業時間:10時~21時
定休日:なし
公式サイト:https://machimachi.baycrews.co.jp/


京都や大阪に滋賀に三重と奈良など主に関西のカフェ新店などを食べ歩く実食レビューを掲載しているブログカテゴリーです。店舗などをまとめ、それを参考に商品開発や起業が行いやすくすることが目的です。地元経済への貢献も目標となっています。京都の起業家の方は、ぜひ参考にしてください。



主に関西の新店・リニューアルオープンをご紹介します。店舗などをまとめ、それを参考に商品開発や起業が行いやすくすることが目的です。地元経済への貢献も目標となっています。起業家や行政担当者の方は、ぜひ参考にしてください。


広告

最新記事はトップページで!

京都発・地方が盛り上がるグルメや観光に撮影ロケ地の話題を提供!


購読するならRSSをご利用ください!

RSSはこちらをご利用ください。


マスコミ各社様の記事使用規約についてはこちらをご覧ください。

当ブログの名前を語って「お墨付き!さんの紹介で来ました」と営業されているグルメ情報サイト関係者がいるとの報告があります。当方とは一切無関係なのでご注意ください。
当ブログで転載しているTweetはTwitter社の規約(2013/10)に準じた形式(API利用)によって許可された範囲で行われています。また、Tweet内容の所有権はTwitter社の規約によりTweet元のアカウント所有者にあります。そのため、当ブログでその所有権を主張するものではありません。Tweet内容については責任は負いませんので予めご了承ください。