味覇(ウェイパァー)とは実は創味シャンタンDXのこと

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2015年4月以降で中華スープの素「味覇」(ウェイパァー)の中身が変更となっています。これまで「味覇」として売られていたものは「創味シャンタンDX」として一般向けに販売されることになりました。

というのも、元々は「味覇」の中身は、京都の東山区にある「創味食品」さんの業務用中華スープ「創味シャンタン」だったからです。

すでに55年の実績!「創味シャンタンDX」業務用が一般向けに販売開始!


人気の中華スープの素「味覇」(ウェイパァー)の中身は、創味食品が業務用として55年間も販売し続けてきた「創味シャンタン」というものです。2015年4月以降、「味覇」を販売してきた「株式会社 廣記商行」と「創味食品」の契約が切れたため、「味覇」は中身が別のものになりました。

しかし、4月以降はコマーシャルなどで流れていますが、業務用だった「創味シャンタン」が一般向けに販売開始となっており、「味覇」の味は「創味シャンタンDX」として、ご家庭に届くようになっています。

中身は半練りタイプのものです。

業務用では2種類発売されていました


この「創味シャンタン」ですが、これまで業務用では2種類発売されてきました。

創味シャンタン
創味シャンタン EX 海鮮風味

この創味食品の業務用「創味シャンタン」を一般向けに販売していたのが「株式会社 廣記商行」の「味覇」(ウェイパァー)です。

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中華スープの素「味覇」(ウェイパァー)の中身は契約切れで別物に


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味覇(ウェイパァー) 缶(500g)

中華スープの素「味覇」(ウェイパァー)は、最初から業務用「創味シャンタン」を一般家庭向けに販売していたものです。

しかし、契約切れにともない、最近の「味覇」(ウェイパー)は中身が別のものに切り替わり、一般家庭向けに「創味シャンタン」が「創味シャンタンDX」として、2015年4月以降に発売開始ということになりました。

なお、両社の関係は良好なので誤解なきように。

京都の東山区にある「創味食品」

京都の東山区にある「創味食品」さんは、京都では「さしすせそうみ」のCMでよく知られています。地下鉄でも、広告が出ています。つゆの素は種類も多く発売されています。

京都府京都市伏見区横大路芝生24−3
URL:http://www.somi.jp/

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創味シャンタンDELUXE 250g

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