【京都大阪交通標識落書き】1/13、フランスから来た芸術家が京都と大阪の道路標識に落書き(表現の自由といって「イスラムを冒涜する風刺漫画」を出版するフランス国の方)

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1/13、京都市内(左京区)や大阪市内で見つかっていた道路標識への落書きの件で、フランス人の芸術家が関与認め、43歳の女性共犯者が逮捕されました。左京区で見つかっており、二年坂(二寧坂)付近で目撃されています。

なぜ、こんなことをしたかというと

権力への挑戦
道路標識に目をむけてもらうことが目的

とのことでした。しかし、まったく理由になっていません。

フランスの芸術家とは「クレ・アブラーム」(クレ・アブラハム)で、フランスといえば「イスラムを冒涜する風刺漫画」を掲載して話題になっています。表現の自由といいますが、あれも一種のヘイトに他なりません。

このような行為は、「落書き」であり、「落書き」は犯罪です。シャッターや壁に落書きする行為は許されない犯罪行為であり、落書きする者は「犯罪者」です。先日も、日本人が海外で「落書きが趣味」といって歴史的施設に落書きして逮捕されてます。

今回の件、年末から1/3頃には、京都市内で「一方通行」の標識に、ハートマークが付いた標識が見つかっていました。

落書きに該当しますが、標識にシールを貼る方法になっています。

「クレ・アブラーム」は、大阪と京都で90か所という多くの場所で、このような重犯罪を行っています。アートの世界では一定の評価を得ているようでが、フランス各地でも同様のことを行っています。

風刺画といい道路標識の件といい、フランス人にはやっていいことと悪いことの区別がついていない話が目立ちます。

年末から、元旦~1/3にかけて京都市内で見つかった「ハートマーク付き一方通行道路標識」

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