【謎】なぜ「門川大作」市長は着物を着るようになったのか?

Sponsored Link

9/9の19時から「火曜サプライズ 唐沢寿明もグルメぶらり参戦!まだまだ暑い3時間SP」をやっていて、20時過ぎから「京さま慎ちゃん京都旅は人気俳優Sの実家訪問&京都市長から驚きのオファーが!」ってのやってます。

また京都市長がテレビ出ています。ほんと、よく出てますよね。ちなみに、いつも着物を着ている「門川大作」市長です。

2014-09-09_203043

2014-09-09_205243

で、番組なんですが随分と長い時間かけて市長の中に入って、やっと京都市長が出てきたらと思ったら「おもてなし大使」に任命とか言って速攻で終わりました(笑)

なんだったんでしょうか?

2014-09-09_205201

ちなみに「おもてなし大使」は乱発されており、「え?こいつが!」という人間性の怪しい人物も大使やってたりします。

さて、ではなぜ「門川大作」市長は着物を着るようになったのでしょうか?

これは2011年の毎日新聞の記事になっています。

前から着物を着ていたわけではない。
2009年に「京都はもっと和服の人が多いと思っていた」と言われた。
京都には和装産業があって、それが年々減少傾向だったこともあり
和服アピールの一環としてはじめた。
着付けは飾評論家の市田ひろみさんのDVDで独習
自宅では「作務衣」(さむえ)で過ごす。

こういう取組は良いことだと思います。
ただ、別に効果ないような気もしますが(笑)

それに京都だからって和服が多いほうがいいとかもどうかなと思います。新しいものがどんどん遠ざかっていくような気がします。

これか!

ちなみに、「作務衣」(さむえ)とは作業着みたいなものです。

Sponsored Link

最新記事はトップページで!

京都発・地方が盛り上がるグルメや観光に撮影ロケ地の話題を提供!


購読するならRSSをご利用ください!

RSSはこちらをご利用ください。


マスコミ各社様の記事使用規約についてはこちらをご覧ください。

当ブログでは掲示板やSNSなど他メディアでURLや記事を紹介することはございませんので、掲示板などで記事を紹介されていても一切無関係です。誤解なきようお願いいたします。
当ブログで転載しているTweetはTwitter社の規約(2013/10)に準じた形式(API利用)によって許可された範囲で行われています。また、Tweet内容の所有権はTwitter社の規約によりTweet元のアカウント所有者にあります。そのため、当ブログでその所有権を主張するものではありません。Tweet内容については責任は負いませんので予めご了承ください。