激安158円冷凍食品「セブンプレミアム つけ麺」を具でアレンジ

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夏といえば「つけ麺」、さっそくセブンイレブンの冷凍食品「セブンプレミアム つけ麺」を買いに行きました。

今回は、具もちゃんと入れてアレンジしております。

セブンイレブンの冷凍食品「セブンプレミアム つけ麺」


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めん量はつけ麺大盛りと同程度の300gありました。
冷凍になっており、麺袋のまま電子レンジで5分程度加熱させて作ります。

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スープは湯煎しておいて、溶けたら100cc程度のお湯で溶いて使います。ゆずがかすかに香る本格的な豚骨魚介スープです。トロリとした濃厚さが味わえます。

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これで163円(税込)なのだから、自分で具を用意すれば、立派なつけ麺が出来そうです。

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セブンイレブンのレトルト「セブンプレミアム 豚角煮」


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こちらは同じく「セブンプレミアム」のレトルト商品「豚角煮」です。税込で307円で、豚角煮が6枚(140g)です。

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つけ麺で使うにはちょうど良い小さ目ですが、厚みがややあって、トロリとした食感が特長です。

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こちらは、レトルトのまま湯煎するか、別容器に移して煮沸もしくは電子レンジで加熱します。

その他用意した具材


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今回は「九条ネギ」(168円)、新玉ねぎのみじん切りを用意しました。

「九条ネギ」は細く切って使います。京都の名産「九条ネギ」はすぐに痛むので、一度に全部切っておいて、密封容器に入れておきます。密封するのは匂い移りを防ぐためです。

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玉ねぎは、やわらかい新玉ねぎが良いでしょう。ちょうど、今が旬ですね。これは使う分だけみじん切りにします。

スープをお湯で湯煎


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まず、お湯を沸かして、スープを湯煎しておきます。
一緒に「豚の角煮」も一緒に湯煎します。

お湯はまた沸かして使いますので、残ったら置いておきます。

麺を電子レンジで加熱


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電子レンジの「強」で5分30秒とあります。袋のままで加熱して問題ありません。
やや、やわらかめなのですが、冷凍食品なので調整はあまり効きません。

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加熱したら、袋から出して、水道水で冷やします。少し水を出して、熱を取るようにします。

加熱している間に具材を切っておきます


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今回使う「九条ネギ」と「新玉ねぎ」をみじん切りにして用意しておきます。

盛り付け


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麺をラーメンどんぶりに移します。
氷でしめるとおいしくなります。

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九条ネギ」と「角煮」と「スープ」を「お椀」に入れておいて、湯煎したスープをお椀にあけます。

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そして、お湯は100ccほど継ぎ足して、スープをつくります。お湯は少な目に入れて、味見しながら調整してください。少しトロミがあるくらいがちょうど良いです。

「新玉ねぎ」は今回は麺に盛り付けましたが、スープに入れた方が食べやすいです。

実食


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スープは魚介豚骨スープに「ゆず」風味が効いていておいしいです。さすが「セブンイレブン」というところでしょうか。このレベルの味は他のコンビニではできそうにありません。「イトーヨーカドー」は工場があるので、こういうことが出来るのでしょう。

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ずいぶんと「食べ応え」がありました。

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