【雪ん子寿し】大分で生まれた謎のお寿司「雪ん子寿し」(愛の里工房、佐伯市道の駅やよい)

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大分で生まれた謎のお寿司として紹介されたことのある「雪ん子寿し」は、大分県佐伯市にある「愛の里工房」で考案されたお寿司です。

お寿司といっても魚を使うものではなく、地元産の「椎茸、大根、大葉」を使ったお寿司です。

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大葉の上に酢飯をのせ、その上に甘く煮詰めた椎茸を置き、薄切りし甘酢につけた大根を一番上にしたお寿司です。酢飯と甘い椎茸が良く合うお寿司で、いくつかの賞をとったり、テレビや芸能人に紹介されたりしています。

JR「佐伯駅、大分駅、別府駅」や「弥生ぴかいち(道の駅やよい内)」など近隣で販売されています。また、大分県内のデパートやスーパーまたはJR駅売店でも見られます。

愛の里工房(製造・実演)
佐伯市本匠大字宇津々2012-4

道の駅やよい
大分県佐伯市弥生大字上小倉898-1

画像は公式サイトより

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