麺や 大一 @会津若松 温泉水で作った山塩ラーメン『バナナマンのせっかくグルメ』で紹介

会津若松のご当地ラーメン「会津山塩ラーメン」が、9月17日放送『バナナマンのせっかくグルメ』で紹介されます。幻の塩(温泉水)で作った幻のラーメンとして紹介されるようです。お店は「麺や 大一(たいいち)」さんというお店で、8月26日に撮影ロケが行われていました。

では「会津山塩ラーメン」とはどのようなラーメンなのでしょうか?

広告

会津若松「温泉水ラーメン」『バナナマンのせっかくグルメ』で紹介


会津若松に裏磐梯山の温泉水を使った「山塩ラーメン」があるらしい

会津若松に裏磐梯山の温泉水を使った「山塩ラーメン」があるらしい

9月17日放送『バナナマンのせっかくグルメ』の予告を見ていたら、福島県・会津若松の名物ラーメン温泉水で作った幻のラーメン」というのが登場していました。

白い透明のスープ(清湯)で「幻の塩で作った透明スープのラーメン」とのことです。

では、この幻のラーメンを出すお店はどこなのでしょうか?

実は「麺や 大一(たいいち)」さんというJR会津若松駅から徒歩15分くらいの所にあるラーメン店です。

一番人気白みそ中華 → めでたいや
★幻の塩で作った透明スープのラーメン → この記事
★城下町で愛される手打ちそば → 二丸屋武蔵亭

・会津地鶏と長崎産焼アゴがベースの清湯
・カエシには会津山塩を使用
・塩は裏磐梯の温泉水を薪で煮詰めている

食べたのは「会津山塩ラーメン 700円」だと思われます。

幻の塩とされる「会津山塩」を使用しているとされ、この店で一番人気というか、かなり評価の高いラーメンです。

地鶏醤油ラーメン 580円
山椒ラーメン 680円
会津山塩ラーメン 700円
会津山塩タンメン 750円
味噌野菜ラーメン 750円
麻婆ラーメン 750円
ネギ玉七味ラーメン 750円
地鶏醤油チャーシューメン 780円
会津山塩チャーシューメン 900円

麺や 大一(たいいち)基本情報

では「麺や 大一(たいいち)」さんはどこにあるラーメン屋なのでしょうか。

場所は、会津若松駅から東へ徒歩15分くらいの所で、千石通り(県道64号)の「マクドナルド会津若松店」の手前にお店があります。

ただし、「会津山塩ラーメン」自体は会津若松ではポピュラーで「ご当地ラーメン」とも言えるものです。

そのため、他店でも食べることができますが、評判を聞くのは「山喜」さんに「塩々(しょっぺしょっぺ)」さんと「麺や 大一(たいいち)」さんです。

広告


喜多方ラーメン喜一 Sio-Ya会津山塩ラーメン(2食入り)

福島県会津若松市滝沢町6−22
営業時間:11:30~14:30、17:30~20:30
定休日:火曜(祝日は営業し翌日休み)

バナナマンのせっかくグルメ 9月17日 予告


バナナマンのせっかくグルメ 9月17日 予告は以下の通りです。

東北を代表するラーメンの街会津若松の名店続々!一番人気白みそ中華&幻の塩で作った透明スープのラーメン★城下町で愛される手打ちそば★肉汁溢れるご当地ハンバーガー
「せっかく会津若松に来らったら○○食べてみらんしょ!」 日村さんがこのボードを持って人気観光地・福島県会津若松をぶらり! 地元の方にオススメグルメを聞き込み&食べまくり!
◆ラーメンだけじゃない!?絶品 会津餃子も堪能
◆スタジオに会津若松の城下町グルメが登場!あまりのインパクトに設楽さん&泉里香さんビックリ!
★福島県会津若松ってどんな所?
★ 東京から約2時間半。福島県会津地方に位置する都市で、会津地方の中心都市である。 白虎隊の地としても有名なこの町には、歴史探訪に多くの観光客が訪れる。
◆観光名所
◆9月末には、毎年30万人の観光客が集まるという会津最大の祭り「会津祭り」も開催されるなど訪れるなら今が狙い目。 山間には数多くの温泉地もある会津若松市は、東北を代表する観光地


「バナナマンのせっかくグルメ!」で紹介されたお店の場所などを確認しています。地元の知られざる名所を開拓し、それを参考に観光開発や起業が行いやすくすることが目的です。地元経済への貢献も目標となっています。起業家や行政担当者の方は、ぜひ参考にしてください。


広告

最新記事はトップページで!

京都発・地方が盛り上がるグルメや観光に撮影ロケ地の話題を提供!


購読するならRSSをご利用ください!

RSSはこちらをご利用ください。


マスコミ各社様の記事使用規約についてはこちらをご覧ください。

当ブログでは掲示板やSNSなど他メディアでURLや記事を紹介することはございませんので、掲示板などで記事を紹介されていても一切無関係です。誤解なきようお願いいたします。
当ブログで転載しているTweetはTwitter社の規約(2013/10)に準じた形式(API利用)によって許可された範囲で行われています。また、Tweet内容の所有権はTwitter社の規約によりTweet元のアカウント所有者にあります。そのため、当ブログでその所有権を主張するものではありません。Tweet内容については責任は負いませんので予めご了承ください。