麺屋とまと @霧島市 トマトラーメン『バナナマンのせっかくグルメ』で紹介

麺屋とまとトマトラーメン」が6月25日放送『バナナマンのせっかくグルメ』で紹介されるようです。九州・鹿児島県で展開しているラーメン店で「麺屋とまと」という店名だけあって「トマトラーメン」がメインメニューになっています。

今回は「麺屋とまと 国分店」で取材が行われたようでした。

広告

霧島市 トマトラーメン『バナナマンのせっかくグルメ』で紹介


麺屋とまと トマトラーメン

麺屋とまと トマトラーメン

6月25日放送『バナナマンのせっかくグルメ!』で、鹿児島県霧島市の「九州で人気沸騰中のトマトラーメン」というのが紹介されるそうです。

バナナマンのせっかくグルメ!』は地元の人々に直に聞いた美味しいお店を紹介するので「リアルタイム性の高い」情報が紹介されるのが特徴的で、なかなか参考になる番組です。

では、今回紹介される「トマトラーメン」というのはどこのお店のラーメンなのでしょうか。

どうやら、霧島市にある「麺屋とまと 国分店」だと思われます。

麺屋とまと トマトラーメン

トマトラーメン🍅😋😋 #麺屋とまと

きょんちん🐰🐇😌さん(@kyonhimetaro)がシェアした投稿 –

麺屋とまと」さんというラーメン店は、九州の最南端である鹿児島県に多いラーメンチェーンのことなのですが、店名のとおり「トマトラーメン」がメインのラーメン店です。

トマトラーメンの価格は730円で、それにトッピングで「チーズ 100円」を付けるのが人気となっています。

トマトラーメン 730円
トッピング(チーズ)100円
トッピング(おろしニンニク)100円
トッピング(炙り鶏チャーシュー)150円

麺屋とまと 国分店

さて「麺屋とまと」さんの場所ですが、あいにく鹿児島県の周辺でなければ食べることができません。

もしくは、2017年4月にオープンしたばかりの「麺屋とまと 新天町店」といいのが福岡・天神にあります。

宮崎県 4店舗
鹿児島県 2店舗
福岡県 1店舗

2015年くらいに、一度「トマトラーメン」が流行った時期があって、その時期に関西でも「トマトラーメン」を出すお店ができたので、「トマトラーメン」自体は食べるのは難しくありません。

ただ、お店で味も違うので、もし鹿児島に行くことでもあれば「麺屋とまと」さんで食べてみるのも良いでしょう。

広告


1000円 送料無料 ポッキリ 九州 赤丸とまとラーメン4食セット★話題のダイエット成分 リコピン、ポリフェノールなど トマトの嬉しい成分を 濃縮!ヘルシーラーメン!〇九州 赤丸トマトラーメン4食セット

鹿児島県霧島市国分野口東3 国分野口東3-40
営業時間:11時~21時
定休日:無休

Twitterの口コミや感想

バナナマンのせっかくグルメ! 6月25日 予告


バナナマンのせっかくグルメ! 6月25日 予告は以下の通りです。

極上お肉の町・鹿児島県霧島でグルメ探し★絶品!そばつゆで食べる黒豚しゃぶしゃぶ★肉汁があふれ出る黒毛和牛ハンバーグ★今、九州で人気沸騰中のトマトラーメンとは!?
「せっかく霧島に来もしたら○○食いかんな」 日村さんがこのボードを持って鹿児島霧島をぶらり! 地元の方にオススメグルメを聞き込み&食べまくり! ◆明治時代に造られた木造駅舎の人気観光大使は迷い猫!? ◆極上お肉グルメ突然の登場に設楽さん&岡田結実さん歓喜!! ◆鹿児島で沖縄料理!?黒豚ならぬ○○○豚の登場に日村さん驚き!★鹿児島県霧島ってどんな所?★ ◆鹿児島県中央部に位置し、鹿児島空港から市内要所まで車で30分とアクセスもしやすい。日本百名山の霧島山や霧島神宮が有名。 ◆観光名所 霧島温泉郷:霧島山中腹に点在する温泉群。大小9つの温泉からなり様々な泉質が楽しめる。坂本龍馬夫妻が新婚旅行で訪れた温泉地としても有名。


「バナナマンのせっかくグルメ!」で紹介されたお店の場所などを確認しています。地元の知られざる名所を開拓し、それを参考に観光開発や起業が行いやすくすることが目的です。地元経済への貢献も目標となっています。起業家や行政担当者の方は、ぜひ参考にしてください。


広告

最新記事はトップページで!

京都発・地方が盛り上がるグルメや観光に撮影ロケ地の話題を提供!


購読するならRSSをご利用ください!

RSSはこちらをご利用ください。


マスコミ各社様の記事使用規約についてはこちらをご覧ください。

当ブログでは掲示板やSNSなど他メディアでURLや記事を紹介することはございませんので、掲示板などで記事を紹介されていても一切無関係です。誤解なきようお願いいたします。
当ブログで転載しているTweetはTwitter社の規約(2013/10)に準じた形式(API利用)によって許可された範囲で行われています。また、Tweet内容の所有権はTwitter社の規約によりTweet元のアカウント所有者にあります。そのため、当ブログでその所有権を主張するものではありません。Tweet内容については責任は負いませんので予めご了承ください。