小さなパン工房 Osanpo@昭島市 人生の楽園

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小さなパン工房 Osanpoは、東京都昭島市で真下伊紀子さんがオープンさせた小さなパン屋さんです。その「小さなパン工房 Osanpo」が6/18放送『人生の楽園』で紹介されます。古い長屋をご自分で改装した上に、パンの生地も丁寧に手造りするパンということで地元で好評とのことです。

では、この小さなパン工房 Osanpoはどこにあるどのようなパン屋さんなのでしょうか?

海の駅 高野崎 ほたて塩ラーメン@青森県今別町 人生の楽園

小さなパン工房 Osanpo

東京都昭島市にあるパン屋「小さなパン工房 Osanpo」は、昭島市の古民家(というか長屋)を改装した隠れ家パン工房です。

すべて手造りで、パンの種類も多いため、生地づくりも大変そうですが、全部ひとりで丁寧に作業しているそうです。

オープンは2014年で、週替わりで15種類ほどのパンを販売しています。ただ、オープンは土曜日のみです。菓子パンなどは170円~190円で販売し、食パンは400円程度からとなっていました。

上等な食パン 400円
オレンジ食パン 500円
ハイジの白パン 70円
カンパーニュ 400円
レザン 650円
ベーグル 170円~190円

パンの種類は公式のFacebookページで毎週公開されています。Facebookだけなので少々閲覧しづらいですが、パンの写真なども掲載されています。

最寄り駅はJR青梅線「東中神駅」で、徒歩12分ほどの場所になります。住宅街の細い道の路地裏にあるお店なので、自家用車などで行く場合は奥多摩街道沿いでコインパーキングを利用する必要があります。(コインパーキングはこちら

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東京都昭島市福島町2丁目-16-4
営業時間:10:30~15:30
定休日:土曜日のみ営業
URL:Facebook

東京都福生市加美平2丁目3−10
営業時間:6:30~18時
定休日:日曜・祝日
URL:Facebook

人生の楽園 6/18 予告


人生の楽園 6/18 予告は以下のとおりです。

主婦として子育てを終えた後、「自分の人生にプラスαを!」と考え、古い民家を借りて自分で改装。パン屋さんを始めた62歳の女性を紹介。
子供の洋服、机や家具、ケーキやパン…。どんなものでも自分の手で作るのが得意だった主人公は、子育てが一段落すると、「自分の人生でこれをやった」と言えるような何かに挑戦したいという思いを強くし、店を始めることを決意。古い民家を借り、DIYの腕を生かして全て自分の手で改装。土曜日だけ営業のパン屋さんを始めた。金曜日から徹夜でパンを焼くが、開店時には行列ができるほどの人気で、長女も手伝いに来てくれる。

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