うどん・そばの店 大澤 @埼玉県秩父市「同級生がつくる麺処」が人生の楽園で紹介

埼玉県秩父市で仲の良い同級生同士で開業した「うどん・そばの店 大澤」さんが2019年12月21日放送の『人生の楽園』で紹介されるそうです。主人公のひとり大澤保夫さんは「うどん」を作り、もうひとりの主人公である西俊久さんは「二八蕎麦」を打つというお店です。

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埼玉県秩父市「同級生がつくる麺処」が人生の楽園で紹介


埼玉県秩父市「同級生で手打ちする麺処」が人生の楽園で紹介

埼玉県秩父市「同級生で手打ちする麺処」が人生の楽園で紹介

2019年12月21日放送の『人生の楽園』はいつもとはちょっと違ったコンビが作る「うどん・そば」のお店が紹介されるそうです。

いつもなら定年退職を機に地方へ移住したご夫婦などが紹介されることが多い『人生の楽園』ですが、今回のテーマは・・・・

うどんと蕎麦 同級生の麺処

となっていて、仲の良い同級生同士で開業した「うどん・そば」のお店が紹介されるのだそうです。

今回の舞台となるお店は埼玉県秩父市にある「うどん・そばの店 大澤」さん

今回の舞台となるお店は埼玉県秩父市にある「うどん・そばの店 大澤」さん

その舞台となるお店が埼玉県秩父市にある「うどん・そばの店 大澤」さんです。

こちら、定年退職を機にふたりの同級生が始めたというお店です。

主人公のひとり大澤保夫さんは「うどん」を作り、もうひとりの主人公である西俊久さんは「二八蕎麦」を打つというお店。

その両方に使う出汁は大澤さんが「日高昆布イワシサバかつお節(2種類)」で取ったものを使用しています。鯖出汁を使うと深みがでますよねぇ。

うどん・そばの店 大澤 メニューと値段は?


では「うどん・そばの店 大澤」さんのメニューと値段はどんな感じなのでしょうか?

実は安くて、メニューは「盛り(500円)」からで、高くても650円というリーズナブルなお店です。

かき揚げの入った天ぷらで650円、秩父ならではの山菜も650円なのが嬉しいですね。

なお、大盛りにもできて+200円追加で可能となっていました。

盛り 500円(冷)
肉汁 600円(温・冷)
天ぷら 650円(かき揚げ)
月見 650円
山菜 650円
きつね 650円

うどん・そばの店 大澤 はどこにある?

最後に「うどん・そばの店 大澤」さんはどこにあるお店なのでしょうか?

場所は「埼玉県秩父市中村町」で、最寄り駅は秩父鉄道「秩父駅」です。駅からは歩いて10分ほどのところにお店があります。

西武秩父駅ではなく秩父鉄道のほうですが、西武秩父駅からでも歩いて15分くらいなので行きやすいのは西武秩父駅からですね(地図)。

営業時間は「11時30分~14時」の昼営業のみ、定休日は「水曜日、木曜日」となっていました。

埼玉県秩父市中村町1丁目2−3(地図
営業時間:11時30分~14時
定休日:水曜日、木曜日

人生の楽園 2019年12月21日 予告


人生の楽園 2019年12月21日 予告は以下の通りです。

定年退職後に築150年の実家を改装し、うどんとそばの店を同級生の相棒と始めた大澤保夫さん(64歳)。二人向き合い手打ちする、コシのあるうどんと喉越し良いそばとは!?
定年退職後に築150年の実家を改装し、うどんとそばの店を始めた大澤保夫さん(64歳)と、同級生の相棒・西俊久さん(63歳)の物語。開店前には大きな麺打ち台に向かい合い、大澤さんはコシのあるうどん、西さんは喉越しの良い二八そばを打つ。そんな二人の手打ち麺を引き立てるのが、大澤さんが日高昆布といわし・さば・2種のかつお節から手作りするつゆ。さらに大澤さんは古物商許可も取り、店の雰囲気に合う古道具集めも

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「人生の楽園」で紹介されたお店の場所などを確認しています。地元の知られざる名所を開拓し、それを参考に観光開発や起業が行いやすくすることが目的です。地元経済への貢献も目標となっています。起業家や行政担当者の方は、ぜひ参考にしてください。


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