ハーブ&ジャム工房 松本 @富士宮市「富士山仰ぐハーブ工房」人生の楽園で紹介

静岡県富士宮市で富士山仰ぐハーブ工房「ハーブ&ジャム工房 松本」を経営される松本成章さんが、2019年4月13日放送の『人生の楽園』で紹介されると予告されています。、2015年11月に自宅を改装して『ハーブ&ジャム工房 松本』をオープンさせた方で静岡県富士宮市宮原の畑(400坪)で年間40種類のジャムと10種類のハーブティーを生産販売されています。

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静岡県富士宮市「ハーブ&ジャム工房 松本」が人生の楽園で紹介


自宅でハーブを育ててティーやジャムにする「ハーブ&ジャム工房 松本」が紹介

自宅でハーブを育ててティーやジャムにする「ハーブ&ジャム工房 松本」が紹介

2019年4月13日放送の『人生の楽園』で、静岡県富士宮市にある「ハーブ&ジャム工房 松本」さんが紹介されます。

オーナーの松本成章さんは会社員を退職後、趣味の「ハーブとジャムづくり」をするお店を開業された方で、自宅の畑で100種類のハーブを栽培されています。

そのハーブを使ったオリジナルブレンドのハーブティーが『人生の楽園』で紹介されるということです。

ハーブティーに出会い疲れている時に元気になりそうと感じたそうです

ハーブティーに出会い疲れている時に元気になりそうと感じたそうです

松本成章さんがハーブを始めた理由は、旅先で出会ったハーブが「疲れている時に元気になりそう」と思ったからです。

ハーブは自然の野花でつくられており、それを煎じて飲む「自然のチカラをカラダに取り込む」飲み物です。また、香りもよくリラックスできる飲み物だからです。

そういったハーブの魅力に興味をもった方は多いのですが、松本成章さんもそのひとりで、2015年11月に自宅を改装して『ハーブ&ジャム工房 松本』をオープンさせています。

お店では自家栽培されたハーブ100種類を使って10種類ほどのハーブティーや40種類のジャムを販売しています。

ハーブ&ジャム工房 松本 について


ハーブ&ジャム工房 松本があるのは富士山を仰ぐ富士宮市

ハーブ&ジャム工房 松本があるのは富士山を仰ぐ富士宮市

「ハーブ&ジャム工房 松本」があるのは富士山仰ぐ富士宮市の住宅街です。

富士宮市街から県道414号(朝霧富士宮線、上の写真が朝霧高原)で富士山へと向かう途中にあります。

お店は自宅を改装した工房で、家の前の畑でハーブを育てています。

今の時期は朝霧高原などへ観光される方も多い時期です。その途中で立ち寄ってみるのも良さそうです。

静岡県富士宮市宮原
営業時間:9時~17時(火曜と木曜は13時30分から営業)
定休日:火曜日と木曜の午前
公式Instagram:https://www.instagram.com/harbjam/
公式Twitter:https://twitter.com/Harbmatsumoto
公式Facebookページ
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SNSの口コミや評判(感想)

人生の楽園 2019年4月13日 予告


人生の楽園 2019年4月13日 予告は以下の通りです。

定年退職後に趣味のハーブとジャムの工房を開いた松本成章さん(63歳)。自宅前の畑で育てる約80種のハーブで作る、オリジナルブレンドハーブティーやハーブリースとは!?
メーカーを定年退職後に、趣味のハーブとジャムの工房を開いた松本成章さん(63歳)と、それを支える妻の亮子さん(59歳)の物語。富士山を仰ぐ自宅前の畑で約80種のハーブを育て、8種のオリジナルブレンドのハーブティーを製造。また針金代わりにローズマリーを巻きつけて作るハーブリースは、香りを楽しんだ後はドライハーブとして料理に使うこともできる。さらに自家栽培の果実などと種子島産の粗糖を煮込んだジャム作りも。


「人生の楽園」で紹介されたお店の場所などを確認しています。地元の知られざる名所を開拓し、それを参考に観光開発や起業が行いやすくすることが目的です。地元経済への貢献も目標となっています。起業家や行政担当者の方は、ぜひ参考にしてください。


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