珈穂音(カポネ)@新宿のロールキャベツ が『マツコの知らない世界』で紹介

2018年12月18日放送の『マツコの知らない世界』で新宿にあるロールキャベツの名店「珈穂音(カポネ)」さんが紹介されるそうです。コンソメスープで食べるロールキャベツで、ご飯に合うと前からよく知られている和風レストランです。

以前は紀伊國屋書店の地下にあったのですが、現在は三平本館(サンパーク)5階にて再オープンしています。

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新宿駅東口の和風レストラン「珈穂音(カポネ)」が『マツコの知らない世界』で紹介


新宿駅東口のドン・キホーテ南側のビルに「珈穂音(カポネ)」があります

新宿駅東口のドン・キホーテ南側のビルに「珈穂音(カポネ)」があります

新宿でロールキャベツの名店といえば「珈穂音(カポネ)」さんです。

その珈穂音さんが、どうやら2018年12月18日放送の『マツコの知らない世界』で紹介されるようなのです。

新宿に住んでいた頃、本屋といえば新宿駅東口の紀伊國屋書店へ行くことがほとんどだったのですが、その頃はその地下に「珈穂音(カポネ)」さんがありました。

現在は同じ新宿のアルタの北側へと移転されているそうです。

・1964年年3月29日に創業
・新宿駅東口「紀伊國屋書店」地下で和風レストラン「珈穂音(カポネ)」を営業
・ロールキャベツがご飯に合うお店としてテレビなどで紹介される
・2018年7月25日に閉店
・2018年12月2日、三平本館(サンパーク)5階にて再オープン

珈穂音(カポネ)のロールキャベツ

その「珈穂音(カポネ)」で有名なのがロールキャベツです。

白い丼にロールキャベツがたくさん入った定食が人気で、値段は950円なのにお腹いっぱいになる「ロールキャベツ定食」が一番の人気メニューです。

コンソメスープにロールキャベツが入っているスタイルで、ご飯がススムと評判のロールキャベツです。

しかし、2018年7月25日で一度閉店となっていました。

テナントとして入っていた紀伊國屋書店の事情で閉店したのですが、移転することを前提とした閉店で、2018年12月2日には近くの三平本館(サンパーク)5階にて再オープンとなっています。

珈穂音(カポネ)営業情報

現在、珈穂音(カポネ)さんがあるのは新宿駅東口の靖国通りです。

ドン・キホーテ歌舞伎町店の南側に三平本館(サンパーク)というビルがあり、その5階で再開しています。

営業時間は「11時30分~22時30分」で、定休日はなく年中無休となっています。

東京都新宿区新宿3丁目22−12(MAP
営業時間:11時30分~22時30分
定休日:年中無休
公式サイト:http://capone.jp

珈穂音(カポネ)SNSの口コミや評判(感想)

マツコの知らない世界 2018年12月18日 予告


マツコの知らない世界 2018年12月18日 予告は以下の通りです。

風吹ジュンのストレス解消法は中国茶!自宅から持参した茶葉&茶器でマツコとティータイムを楽しむが、気付けば「風吹ジュン激動の人生」の話に…▼ロールキャベツ大論争!
これまで中国の茶畑を21か所も訪ねた女優・風吹ジュンさんが登場!風吹さんにとって、中国茶は「人生の色々を洗い流してくれた存在」だという。 離婚・シングルマザー・仕事漬けの日々など、“激動の人生”をマツコに語りながら、風吹さんの人生を支えた絶品中国茶をご紹介!茶器コレクションがある自宅の映像や、茶葉を使った美容法、茶葉スイーツなども紹介し、マツコも興味津々! そして、1万軒以上の洋食店を食べ歩いた男が、ご飯と相性バッチリ、名店の絶品ロールキャベツをご紹介! 「ロールキャベツを食べたいと思ったことが1度もない」とテンション低めのマツコだったが、「美味い!」連発でロールキャベツの虜に!白ご飯も進む進む! さらに、洋食店の店主たちの間で、ロールキャベツに関する“ある大論争”が勃発…マツコはこの論争をおさめることが出来るのか!?


「マツコの知らない世界」で紹介されたお店の場所などを確認しています。地元の知られざる名所を開拓し、それを参考に観光開発や起業が行いやすくすることが目的です。地元経済への貢献も目標となっています。起業家や行政担当者の方は、ぜひ参考にしてください。


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