とんかつ一番 黄身焼 @京都「玉子が衣のトンカツ」が『今ちゃんの実は』で紹介

京都の定食屋「とんかつ一番」さんが2019年9月18日放送『今ちゃんの実は』で紹介されるようです。予告では勝新太郎さんも愛した「黄身焼」と書かれており、「とんかつ一番」さんの珍グルメである「衣を溶き卵だけにしたトンカツ(黄身焼)」が紹介されるはずです。

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とんかつ一番の名物「黄身焼」が『今ちゃんの実は』で紹介


京都の「黄身焼」とはトンカツのアレを黄身にした料理のこと

京都の「黄身焼」とはトンカツのアレを黄身にした料理のこと

2019年9月18日放送『今ちゃんの実は』の予告を見ていたところ気になるワードが書かれていました。

黄身焼

黄身を焼いた食べ物でしょうか、それは「めちゃめちゃうまい!」らしいと書かれています。

しかし、その「黄身焼」なるメニュー、ものすごく手間がかかるらしいのです。

実は、京都の「黄身焼」とはトンカツの衣を黄身にした料理のことなんです。

値段は1000円程度とのことです。

他の「ロースとんかつ」などは850円、チキンライスや炒飯は500円とリーズナブルなお店ですが、この「黄身焼」は手間がかかるため事前に予約をしたほうが無難でしょう。

シャンプーハットの大好評ロケ“タクシー企画”は「シルバーウィーク真っ只中!京都の人気スポットで遊んだ後に家族で食べたい“京都グルメ”は実は…」。お出かけの機会が増えるこの時期、京都の観光スポットで遊んだ後に“家族で行きたくなるお店”を大捜索!「京都水族館」前から乗り込んだ1台目のドライバー・カワナべさんの案内で向かったのは、名優・勝新太郎さんも愛したとんかつの老舗。創業から60年、変わらぬ味のとんかつもさることながら、“黄身焼”なる裏メニューが「めちゃめちゃうまい!」らしい。ところがこのメニュー、「予約じゃないとできない」ほどとんでもない手間がかかるとか!しかし、どうしても食べたい2人は、お客さんのいなくなった閉店後に再びお店を訪れ、噂の逸品をいただくことになり…。ひとたび注文が入れば厨房がパニックに!? 気になる“黄身焼”の正体とは?

とんかつ一番 営業情報

創業60年、京都水族館の東側裏通りにある「とんかつ一番」さんの営業情報についてです。

店舗は外見は京都の飲食店という感じの京町家なのですが、中は昭和初期の面影が残るお店です。

行き方はJR京都駅から徒歩10分ほどで、七条通を西へ「七条大宮」の交差点を左折(南)すると「蛸安」さんというお店があるので、その細い道を入ります。

一筋目の「黒門通」を右(南)へ入ったらすぐお店が見えます。

故・勝新太郎さんも食べたことがあるそうで、最近ではコミック「いとし京都めし」一巻でも登場しています。

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京都府京都市下京区黒門通木津屋橋上る徹宝町403
営業時間:11時30分~14時、17時~20時30分
定休日:不定休
公式サイト:http://www.tonkatsuichiban.com/main.html

今ちゃんの実は 2019年9月18日 予告


今ちゃんの実は 2019年9月18日 予告は以下の通りです。

怪優・古田新太が実は…に初参戦!大酒飲みエピソードが豪快&痛快!!▽京都タクシーグルメはコスパ最強!▽将来の五輪競技!?世界一のバランス◎ゴイスー人
シャンプーハットが京都で発掘! “家族で行きたくなるコスパ最強名店”3連発! ▽京都水族館~「名優が通う絶品デミグラスカツ」 ▽八坂神社~「花街のコスパ抜群ほっこり京料理」 ▽二条城~「京町家で一流料理…お寿司250円!?」街に潜む“ゴイスー人”を探すダイアンロケ! 超アクロバテック競技の世界チャンピオンを発見…ユースケが奇跡の珍パフォーマンスを見せる!? スプレー缶でまさかの(秘)アート!津田が見せた、ゴイスーとはいえない“凡才”とは??


「今ちゃんの実は」で紹介されたお店の場所などを確認しています。地元の知られざる名所を開拓し、それを参考に観光開発や起業が行いやすくすることが目的です。地元経済への貢献も目標となっています。起業家や行政担当者の方は、ぜひ参考にしてください。


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