土手の伊勢屋(どてのいせや)三ノ輪の行列天丼 U字工事黄金伝説で紹介

Sponsored Link

土手の伊勢屋(どてのいせや)」は三ノ輪にある創業127年の有名行列な天丼屋です。9/15放送『いきなり!黄金伝説。』で紹介されるようでU字工事さんの行列のできる即日完売グルメの取材が「土手の伊勢屋(どてのいせや)」にはいっていました。

江戸時代から続く建物は国の登録有形文化財にもなっています。

土手の伊勢屋(どてのいせや)三ノ輪の行列天丼

天丼(ロ)・吉原大門 #天丼 #イロハのロ #浅草 #土手の伊勢屋

Ito Tsuyoshiさん(@trico303)が投稿した写真 –

土手の伊勢屋(どてのいせや)といえば、東京の台東区で127年も続く老舗の天丼専門店です。建物は国の登録有形文化財にもなっています。

どうやら、ココリコと久本雅美さんにU字工事さんがこの土手の伊勢屋(どてのいせや)の行列に並んだみたいです。

人気のエビ天丼や穴子丼を食べたと思われますが、ここの天丼は大きな穴子の天ぷらが超有名です。

キス、イカのかき揚げ、海老二本、獅子唐 1500円
穴子、イカのかき揚げ、海老一本、野菜二種 2000円
穴子、小海老のかき揚げ、海老一本、旬の魚、野菜三種 2500円

メニューは「イ・ロ・ハ」の3種類だけです。

(ロ)の2500円の盛り合わせでは器からあふれんばかりに天ぷらがもられています。

なお、東京の天丼は濃口醤油を使っているので色は黒めのところが多いです。

Sponsored Link


愛知県篠島漁港産 穴子の天ぷら 2個【P11Sep16】

土手の伊勢屋(どてのいせや)基本情報

土手の伊勢屋(どてのいせや)さんは東京都台東区の日比谷線「三ノ輪駅」から徒歩5分ほどのところにある創業127年にもなる老舗の天丼屋さんです。

お店も風格のある昔そのままの姿で残っていますが、東京の下町には意外とこういうお店は結構あります。北は台東区付近、南は大田区なんかでも残っていたりします。

意外と我々の地元である京都にはなかったりするのですが、やはり江戸文化という近世の文化が色濃く残るのは東京という土地柄なんだと思います。

なお、クレジットカードは使えませんのご注意ください。

東京都台東区日本堤1丁目1−9−2
営業時間:11時~14:30
定休日:水曜、第四火曜
URL:http://www.dotenoiseya.jp/

Twitterの口コミや感想

9/15放送『いきなり!黄金伝説。』の最終回で紹介されるお店


行列のできる即日完売グルメ

行列のできる即日完売グルメ

9/15放送『いきなり!黄金伝説。』最終回ひとつ前ということで「行列の即日完売グルメ!伝説のレジェンド達と並びまくりSP」を放送すると予告されていました。

予告の冒頭では、いきなり京都・河原町「抹茶館」や「佰食屋(はくしょくや)」に並ぶU字工事さんの映像が出ており、過去に並んだ250軒の総集編という意味合いもあるようです。

たとえば滋賀県の「鳥喜多」さんの親子丼は一度4/7放送で紹介されているのですが、今回また並んで取材しているようです。もしかしたら、250店舗目は、これまで一番だったお店が紹介されるのかもしれません。

しかし、新しく紹介されるお店もあって、予告映像を見ると以下のお店が紹介されそうです。

(1)やきそば みかさ 神保町 焼きそば アンタッチャブル山崎、矢部太郎

(2)チーズカフェ 横浜 榊原郁恵、松居直美

(3)ハンバーグ ウィル 新宿 よゐこ濱口、ふかわりょう

(4)ベーカリーカフェ ペニー・レイン那須店 栃木 山奥で1000個完売する謎のパン

(5)茶屋赤鰐(あかわに)岐阜 かき氷

(6)鳥喜多 滋賀県長浜市 親子丼

(7)中華粥専門店 謝甜記弐号店(しゃてんき2ごうてん) 横浜中華街 早朝から列を成す中華粥

(8)鎌倉釜飯かまかま本店 鎌倉 SHELLY

(9)土手の伊勢屋(どてのいせや)三ノ輪 天丼 ココリコ、久本雅美

(10)枡に入った抹茶ティラミス 抹茶館@京都

(11)本わらび粉100%使用の本わらび餅 吉祥菓寮@京都


U字工事さんの超人気企画『黄金伝説』の「行列ができる即日完売グルメ」など関係する記事一覧はこちらです。


Sponsored Link

最新記事はトップページで!

京都発・地方が盛り上がるグルメや観光に撮影ロケ地の話題を提供!


購読するならRSSをご利用ください!

RSSはこちらをご利用ください。


マスコミ各社様の記事使用規約についてはこちらをご覧ください。

当ブログでは掲示板やSNSなど他メディアでURLや記事を紹介することはございませんので、掲示板などで記事を紹介されていても一切無関係です。誤解なきようお願いいたします。
当ブログで転載しているTweetはTwitter社の規約(2013/10)に準じた形式(API利用)によって許可された範囲で行われています。また、Tweet内容の所有権はTwitter社の規約によりTweet元のアカウント所有者にあります。そのため、当ブログでその所有権を主張するものではありません。Tweet内容については責任は負いませんので予めご了承ください。