謝甜記(しゃてんき)横浜中華街で早朝から行列の中華粥 U字工事黄金伝説で紹介

Sponsored Link

「中華粥専門店 謝甜記弐号店(しゃてんき)」という横浜・中華街にある中華粥の行列店が、9/15放送『いきなり!黄金伝説。』で紹介されます。U字工事さんの行列のできる即日完売グルメ予告で映っています。「中華粥専門店 謝甜記弐号店(しゃてんき)」は早朝から行列ができる店です。

以前、スマステで紹介されたことのあるお店で、朝粥が目当てのお客さんで行列ができます。

中華粥専門店 謝甜記弐号店(しゃてんき)横浜中華街で早朝から行列の激安中華

謝甜記(しゃてんき)は、横浜中華街で早朝から行列ができる中華粥専門店です。

こちらの中華粥は4時間も煮込んだもので、中華粥専門店として昭和26年から営業している老舗です。

貝柱牡蠣の乾燥したものは入っており、鶏肉や塩でスープをだしています。

餃子や点心もありますが、朝から中華粥を求める多くのお客さんで行列ができるお店です。

予告ではこちらのお店に並んでいるのが確認できており、紹介されるのは間違いないでしょう。

Sponsored Link


●【広東粥】200g(中華粥)1〜2人前お粥 おかゆ耀盛號(ようせいごう・ヨウセイゴウ)

中華粥専門店 謝甜記弐号店(しゃてんき)基本情報

中華粥専門店 謝甜記は横浜中華街にある激安中華として知られています。

お店は本店と2号店がは近くにあり、2号店の店頭には目印のサンタクロースがあるのですぐに分かります。本店は中華街の入口である東門を入ってまっすぐ行ったところにあり、その先を左折すると2号店があります。

今回紹介されるのは2号店の方で、お向かいには「工場直売所」もある路地裏の店舗です。クレジットカードは使えませんのでご注意ください。

本店も2号店も行列確定なので、もしなんだったら近くの萬来亭にある「極太麺の焼きそば」なども考えてみてください(地図)。こちらも美味しいです。

神奈川県横浜市中区山下町189-9上海路 辰ビル1階
営業時間:8:30~20:30(金土は21:30まで)
定休日:無休
URL:http://www.shatenki-nigouten.co.jp/

Twitterの口コミや感想

9/15放送『いきなり!黄金伝説。』の最終回で紹介されるお店


行列のできる即日完売グルメ

行列のできる即日完売グルメ

9/15放送『いきなり!黄金伝説。』最終回ひとつ前ということで「行列の即日完売グルメ!伝説のレジェンド達と並びまくりSP」を放送すると予告されていました。

予告の冒頭では、いきなり京都・河原町「抹茶館」や「佰食屋(はくしょくや)」に並ぶU字工事さんの映像が出ており、過去に並んだ250軒の総集編という意味合いもあるようです。

たとえば滋賀県の「鳥喜多」さんの親子丼は一度4/7放送で紹介されているのですが、今回また並んで取材しているようです。もしかしたら、250店舗目は、これまで一番だったお店が紹介されるのかもしれません。

しかし、新しく紹介されるお店もあって、予告映像を見ると以下のお店が紹介されそうです。

(1)やきそば みかさ 神保町 焼きそば アンタッチャブル山崎、矢部太郎

(2)チーズカフェ 横浜 榊原郁恵、松居直美

(3)ハンバーグ ウィル 新宿 よゐこ濱口、ふかわりょう

(4)ベーカリーカフェ ペニー・レイン那須店 栃木 山奥で1000個完売する謎のパン

(5)茶屋赤鰐(あかわに)岐阜 かき氷

(6)鳥喜多 滋賀県長浜市 親子丼

(7)中華粥専門店 謝甜記弐号店(しゃてんき2ごうてん) 横浜中華街 早朝から列を成す中華粥

(8)鎌倉釜飯かまかま本店 鎌倉 SHELLY

(9)土手の伊勢屋(どてのいせや)三ノ輪 天丼 ココリコ、久本雅美

(10)枡に入った抹茶ティラミス 抹茶館@京都

(11)本わらび粉100%使用の本わらび餅 吉祥菓寮@京都


U字工事さんの超人気企画『黄金伝説』の「行列ができる即日完売グルメ」など関係する記事一覧はこちらです。


Sponsored Link

最新記事はトップページで!

京都発・地方が盛り上がるグルメや観光に撮影ロケ地の話題を提供!


購読するならRSSをご利用ください!

RSSはこちらをご利用ください。


マスコミ各社様の記事使用規約についてはこちらをご覧ください。

当ブログでは掲示板やSNSなど他メディアでURLや記事を紹介することはございませんので、掲示板などで記事を紹介されていても一切無関係です。誤解なきようお願いいたします。
当ブログで転載しているTweetはTwitter社の規約(2013/10)に準じた形式(API利用)によって許可された範囲で行われています。また、Tweet内容の所有権はTwitter社の規約によりTweet元のアカウント所有者にあります。そのため、当ブログでその所有権を主張するものではありません。Tweet内容については責任は負いませんので予めご了承ください。