廃墟のようなラーメン屋 米屋 群馬県館林市

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米屋という群馬県館林市にあるボロっちい廃屋のようなラーメン屋が、1/26放送『有吉弘行のダレトク!?』で紹介されそうです。

廃墟のようなラーメン屋とは、いったいどんなラーメン店なのでしょうか?

廃墟のようなラーメン屋


1/26放送『有吉弘行のダレトク!?』で、群馬県館林市にある「まるで廃墟のようなラーメン屋」の「米屋」さんが紹介されるようです。

テレビでも何度か紹介されている有名店ですが、ボロいのにウマいと評判のお店です。

塩ラーメン 750円
しょうゆラーメン 750円
みそラーメン 850円
チャーシューメン 950円
トロトロチャーシュウ 1050円
大ロースチャーシュウ 1450円
ラーメンセット 1250円(丼ものがセット)
塩バターラーメン 850円
みそバター 950円
餃子 450円
焼きチャーシュウメン 950円

ラーメン 米屋 群馬県館林市

群馬県館林市の田んぼの中にポツテンとあるのが「米屋」という名のラーメン店です。オープンは平成13年後半とされています。

まるで廃屋のような佇まいのラーメン屋さんで、後ろから見るとただの廃墟です。

店長は米田さんという方で、銘木工芸が本職のようですが、「地鶏ラーメン研究会」という緩い感じのラーメンチェーンの「暖簾分け」店とのことでした。

本店は「阿波家」というお店で、栃木県下都賀郡にあります。(地図

群馬県館林市大新田町345−6
営業時間:11:30~13時、17時~21時
定休日:火曜

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「有吉弘行のダレトク」で紹介されたお店の場所などを確認しています。地元の知られざる名所を開拓し、それを参考に観光開発や起業が行いやすくすることが目的です。地元経済への貢献も目標となっています。起業家や行政担当者の方は、ぜひ参考にしてください。


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