ねぎぶっかけ ガーリックタコ飯@愛知・日間賀島が『青空レストラン』で紹介

愛知・日間賀島(ひまかじま)タコ・アサリ料理が8月5日放送『満天☆青空レストラン』で紹介されます。名古屋からも高速船で30分ほどの知多湾にある小さな島ですが、海産物の宝庫として知られている島です。

今の時期は「タコアサリシャコ」などがシーズンで、7月18日に宮川大輔さんとミキさんが目撃されていました。

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愛知・日間賀島(ひまかじま)が『青空レストラン』で紹介


日間賀島(ひまかじま)が8月5日『青空レストラン』で紹介されます

日間賀島(ひまかじま)が8月5日『青空レストラン』で紹介されます

8月5日放送『満天☆青空レストラン』で、愛知の島である日間賀島(ひまかじま)のタコ壷漁が紹介されます。

日間賀島(ひまかじま)といえば「タコとフグ」が名物で、他にも「大アサリ」が知られています。

・タコ
・フグ(10月~3月)
・大アサリ(3月~6月)
・シャコ(3月~6月)
・アナゴ(4月~6月)
・アワビ(11月~2月)
・シラス(3月~11月)
・牡蠣(11月~4月)
・車エビ(6月~10月)

日間賀島(ひまかじま)のタコが描かれたマンホール

日間賀島(ひまかじま)のタコが描かれたマンホール

日間賀島(ひまかじま)は名古屋の知多湾にある小さい島で、高速船で10分という半島の「師崎港」から近い場所にあります。

河和港師崎港伊良湖港」からフェリーや高速船が出ているので、比較的気楽に行ける島でもあります。

乗船運賃の目安は、往復で師崎港から1340円です。(名鉄海上交通運賃表

7月18日に宮川大輔さんとゲストのミキさんが日間賀島で目撃


日間賀島東港で『青空レストラン』撮影ロケ

日間賀島東港で『青空レストラン』撮影ロケ

日間賀島(ひまかじま)では他にも多くの海産物の宝庫ですが、ロケの行われた7月18日では「タコアサリシャコ」料理を食べたようです。

7月18日に宮川大輔さんとゲストのミキさんが日間賀島で目撃されており、実際にタコツボ漁をして「大アサリ・シャコ」を料理して食べたとされています。

この場所ですが「日間賀島東港」で、海水浴場から近い港です。

定期高速船の場合は、この東港に最初に着きますが西港にも行くことができます。

ねぎぶっかけ・ガーリックタコ飯


日間賀島のタコは通年食べることができます(丸茹で)

日間賀島のタコは通年食べることができます(丸茹で)

日間賀島のタコは通年食べることができる代表的な海の幸です。

島の宿や食事処で食べることができますが、放送でタコ料理として食べるのは「丸茹でねぎぶっかけ干しダコガーリックタコ飯」のようです。

・丸茹で
・ねぎぶっかけ
・干しダコ
・ガーリックタコ飯

西港にある2016年7月9日にオープンしたばかりのレストラン「Kitchen macha(キッチンマチャ)」さんで「ガーリックたこ飯ボール 350円」を食べることができます。

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日間賀島の特産品

営業時間:10:30~20時(月曜と木曜は昼15:30まで)
定休日:火曜

青空レストラン 8月5日 予告


青空レストラン 8月5日 予告は以下のとおりです。

タコの島・愛知県日間賀島で宮川&ミキがタコ壷漁に挑戦!プリプリの新鮮タコ料理に舌鼓!さらに素もぐりで大アサリGETし炭火焼きに!スタミナ満点ガーリックタコ飯も!
タコの島・愛知県日間賀島で宮川&ミキが伝統のタコ壷漁に挑戦!巨大マダコに大苦戦!さらに素もぐりで地元の名物・大アサリ取りにも挑戦!▽タコと大アサリ、日間賀島・夏の2大名物の激ウマ料理が続々登場…茹でダコに大量のネギと熱したゴマ油をかけた「ネギぶっかけ」、タコと大アサリをたっぷり入れた「ピリ辛チゲ」、さらに珍しい「タコの一夜干し」、そして夏を乗り切るスタミナをつける、ガーリックタコ飯で乾杯!


「満天☆青空レストラン」で紹介された食材やお店の場所などを確認しています。地元の知られざる名所を開拓し、それを参考に観光開発や起業が行いやすくすることが目的です。地元経済への貢献も目標となっています。起業家や行政担当者の方は、ぜひ参考にしてください。


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