あさゆき つがるロマン 青天の霹靂 青空レストランの撮影ロケで宮川大輔さんが青森の米を収穫

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青空レストラン青森県のお米が紹介されるようです。ゲストは森泉さんで、宮川大輔さんと9/19に青森の米を収穫しています。新品種「あさゆき」、特A米「青天の霹靂」(せいてんのへきれき)が最有力です。「つがるロマン」という地元民しか知らないようなお米もあります。

予告を確認したところ紹介されるのは「あさゆき」のようです。

青天の霹靂 つがるロマン 青空レストランの撮影ロケで宮川大輔さんが青森の米を収穫

宮川大輔さんが『青空レストラン』の撮影ロケらしきことを森泉さんと一緒にしているのが目撃されています。

場所は「青森県」とされていますが、宮川大輔さんの公式Twitetrでも9/19は青森県にいることが確認できます。

追記:田んぼアートで知られる「青森県南津軽郡田舎館村」とのことです。

(1)9/19
(2)青空レストランの撮影ロケ
(3)宮川大輔さんと森泉さん
(4)お米の取材
(5)青森空港利用で「田舎館村」とのこと

しかし、お米といっても「あきたこまち」や「コシヒカリ」を今さら取り上げるとは思えません。

撮影ロケの場所と紹介する米は?


青森県 津軽平野の岩木山

青森県 津軽平野の岩木山

つがる平野の米でテレビで紹介できそうなのは「青天の霹靂」か「あさゆき」か「つがるロマン」くらいでしょう。

東北ではあるもののお米ではさほど有名ではない県なのです。

昨年(2015年)になってやっと「青天の霹靂」という青森ブレンド米の販売に青森県が本腰を入れ始めたくらいです。

青天の霹靂 特A
あさゆき
つがるロマン A

青天の霹靂は「特A」ランクの米です。青森県が特に力をいれて推進している米はこちらです。

あさゆき」食味ランキングでは未評価ですが1級米です。

つがるロマンは「A」ランクになります。青森県民にとっては「つがるロマン」の方が身近な存在です。

価格差は「青天の霹靂」と「つがるロマン」で倍くらいあります。

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あさゆき


田んぼアートで有名な青森県田舎館村で生産されている新品種「あさゆき」

田んぼアートで有名な青森県田舎館村で生産されている新品種「あさゆき」

新品種「あさゆき」は田んぼアートで有名な青森県田舎館村で生産されている新品種でまだあまり市場には出回っていません。モチモチした食感が特徴でお米は白く水分を多く含んでいます。

あさゆき」はミルキクイーンを似た品種で冷めても美味しいお米です。

なお、通販などで入手することは可能となっています。

今回紹介されるのは「あさゆき」とのことでした。

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青森県田舎館村「あさゆき」購入はこちらです

つがるロマン

(1)青森県では安く入手できる県民の米
(2)おかずに合う
(3)かために炊ける

青森県の方なら絶対知っていると言っても過言ではないのが「つがるロマン」というお米です。

やや固めに仕上がるお米なので、チャーハンとかに合ったりしますが、地元ではおかずに合うお米とも言われており食卓に出てくるお米として知られています。

まぁ、安いというのもあって、「青天の霹靂」なんかは5kgで2500円くらいですが、「つがるロマン」だったら1200円くらいです。たまに特売しています。

地元では、つがるロマンのアイスもあったりしますね。

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Twitterの口コミや感想


「満天☆青空レストラン」で紹介された食材やお店の場所などを確認しています。地元の知られざる名所を開拓し、それを参考に観光開発や起業が行いやすくすることが目的です。地元経済への貢献も目標となっています。起業家や行政担当者の方は、ぜひ参考にしてください。


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