琵琶湖ホンモロコと湖のくに 生チーズケーキ(酒粕 工房Chou Chou)【満天青空レストラン】

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4/25放送『満天★青空レストラン』では、滋賀県の琵琶湖に浮かぶ沖島から「ホンモロコ」が紹介されます。また、昨年から滋賀県で話題の「湖のくに 生チーズケーキ」(酒粕のチーズケーキ)も紹介されそうです。「ホンモロコ」はともかく、酒粕の「湖のくに 生チーズケーキ」は評判が良いです。

「湖のくに 生チーズケーキ」(このくになまちーずけーき)は、滋賀県の「工房Chou Chou」(シュシュ)さんというところが開発して販売しているのですが、観光庁「2013年 世界に通用する究極のお土産」でも受賞歴があって話題になりました。

2016年4月26日放送の『火曜サプライズ』滋賀県の第一回放送で、この生チーズケーキと「厚焼き卵がドーンとのったうなぎ丼」が紹介されます。「厚焼き卵がドーンとのったうなぎ丼」の「逢坂山かねよ」さんの記事もありますので、ぜひご覧ください。

湖のくに 生チーズケーキが買える場所と通販

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湖のくに生チーズケーキ プレミアム 母の日 ギフト

蔵出し酒粕を使った「湖のくに 生チーズケーキ」という商品が、昨年から滋賀県では話題になっています。

販売は、滋賀県だったらマックスバリュー(スーパー)や大津プリンスホテルや琵琶湖ホテルにありますが、製造は「工房Chou Chou」さんです。

「工房Chou Chou」さんは、「社会福祉法人あゆみ福祉会」という組織のお店で、滋賀地元ブランドを開発するプロジェクトで、この「湖のくに 生チーズケーキ」(このくになまちーずけーき)を開発しました。

なお、「工房Chou Chou」では、酒かすチーズケーキ直売所が2015年5月1日からオープンし、「工房しゅしゅ」となります。

滋賀県東近江市平田町717−1
営業時間:9時~17時
定休日:土日祝
URL:http://www.chou-chou11.com/
SHOP:http://chouchou11.shop-pro.jp/

工房Chou Chouの湖のくに 生チーズケーキの種類(滋賀県、酒粕のチーズケーキ)

蔵出し酒粕を使った「湖のくに 生チーズケーキ」は、6種類ほどあって、いずれも味が異なっているので、全部食べてみるのがおすすめです。

酒粕は、純米大吟醸と大吟醸のものばかりです。

美冨久(酒濃)
七本槍(酒濃)
松の司(スイーツ)
浪乃音(チーズ濃)
荻乃露(スイーツ)
喜楽長(チーズ濃)

おちょこに入ったものもあるのですが、普通のカップのものも販売しています。「プレミアムセット」というのもあって、酒粕チーズケーキ6種類と酒粕ビスコッティが入ってなぜか少し高い値段でも売られています(笑)

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琵琶湖のホンモロコ(沖島)


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4/25放送『満天★青空レストラン』(ゲスト:安田顕さん)では、滋賀県の琵琶湖に浮かぶ沖島から「ホンモロコ」が紹介されます。

「ホンモロコ」はコイ科の小魚で、田んぼなどに生息する淡水魚です。滋賀県だけでなく、京都でも甘露煮などが料亭で食べられます。

また、JA全農京都さんが「ホンモロコ 佃煮」の通販をしているので、そちらでも入手可能です。

琵琶湖の沖島への行き方

琵琶湖の沖島には、特になにもありません(笑)

沖島漁業協同組合は、「鮒寿司」を食べることができるくらいです。

「鮒寿司」は、琵琶湖産天然のニゴロブナを使った漬け寿司で発酵食品です。

滋賀県近江八幡市沖島町
URL:http://www.biwako-okishima.com/

行くには、JR東海道線「近江八幡駅」から、1日5便しかない近江鉄道バスで「堀切港」まで行って、そこから「沖島通船」(1時間1便程度)で行く方法しかありません。

運賃は片道500円です。

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