都内最大!24時間年中無休のゴルフ打ちっ放し(足立区)ドキュメント72時間で紹介

Sponsored Link

足立区にある「トーキョーゴルフセンター」が10/28放送『ドキュメント72時間』の舞台となるようです。足立区にある24時間オールナイトのゴルフ打ちっ放しで「東京ゴルフセンター」として親しまれているゴルフ場です。

深夜や早朝でもゴルフ打ちっ放しをする人々にはどんな事情があるのでしょうか?

今回も気になる回になりそうです。

黄昏のゴルフ打ちっ放しが10/28『ドキュメント72時間』で放送


10/28『ドキュメント72時間』は足立区のトーキョージャンボゴルフセンター

10/28『ドキュメント72時間』は足立区のトーキョージャンボゴルフセンター

いつも楽しみにしている『ドキュメント72時間』ですが、10/28放送回では足立区にある都内最大級の広さを誇る24時間の打ちっ放しゴルフ場が舞台となっていました。

こちらにまたNHK撮影班が72時間で訪れる人々の悲喜こもごものストーリーを取材するというのです。

では、その『ドキュメント72時間』で紹介される足立区にある都内最大級の「黄昏のゴルフ打ちっ放し」とは、いったいどこなのでしょうか?

その場所とは「東京ジャンボゴルフセンター」(足立区)です。

東京ジャンボゴルフセンター 都内最大!24時間年中無休のゴルフ場(足立区)

実は今回の『ドキュメント72時間』で舞台となる足立区の24時間オールナイトなゴルフ打ちっ放しとは「東京ジャンボゴルフセンター」のことです。

足立区となってはいますが、ほぼ埼玉県川口市です。

入谷とか舎人の方ですが、もうこの辺になると東京の雰囲気はあまりなく、郊外感たっぷりなので巨大なゴルフ場も作れるのでしょう。

郊外といってもゴルフコースのある山まではまだまだ遠く、こういった打ちっ放しは需要がありそうです。

なお、東京ジャンボゴルフセンターは、茨城県にある岩井牧場(JA東京養豚 岩井牧場)を経営する「東京養豚グループ」運営のゴルフ場です。

東京都足立区入谷9丁目9−26−1
営業時間:24時間営業
定休日:なし
URL:http://www.tokyo-jumbo.co.jp/

深夜早朝のゴルフ場に来る人々の心理とは?


フード担当も京都の「しょうざんゴルフクラブ」にウップン晴らしに行くようです

フード担当も京都の「しょうざんゴルフクラブ」にウップン晴らしに行くようです

スポーツで来ている方もいるのでしょうが、平日の昼間とか深夜とか明け方にわざわざゴルフの打ちっ放しに来るお客さんとはどんな方々なのでしょうか?

予告では「家に居場所がない」とか悲しいことも書かれています。

うちのフード担当も朝6時~夜24時まで営業している京都の山奥にある京都市内最大の「しょうざんゴルフクラブ」に行くそうです。

理由は「ウップン晴らし」ということですが色々とあるようです。

なんとなく見る前から、いろいろな人生を生きる人々が登場しそうで期待の企画です。

ドキュメント72時間 10/28 予告


ドキュメント72時間 10/28 予告は以下のとおりです。

足立区にある24時間営業・都内最大級の“ゴルフの打ちっぱなし”。「金持ちのスポーツ」というイメージとは異なり、さまざまな人が訪れる練習場で3日間過ごしてみた。
足立区にある、都内最大級の“ゴルフの打ちっぱなし”。オールナイトで年中無休、1日1000人が訪れるという客の姿は「金持ちのスポーツ」というイメージとは異なり、実にさまざま。子供が寝静まった深夜に打ちに来る母親、早朝に集まって来る老人たち。中でも目立つのが、一人黙々とクラブを振る男性たちの姿だ。「家に居場所が無い」と話す彼らは、ボールにどんな思いを込めるのか?

Sponsored Link


テレビで紹介される商品や店舗などをまとめ、それを参考に商品開発や起業が行いやすくすることが目的です。また、撮影ロケ地などの情報で地元が盛り上がる点に着目し、どのような地域がロケ地になるのかなどを参考にして、地元経済への貢献も目標となっています。起業家や行政担当者の方は、ぜひ参考にしてください。


Sponsored Link

最新記事はトップページで!

京都発・地方が盛り上がるグルメや観光に撮影ロケ地の話題を提供!


購読するならRSSをご利用ください!

RSSはこちらをご利用ください。


マスコミ各社様の記事使用規約についてはこちらをご覧ください。

当ブログでは掲示板やSNSなど他メディアでURLや記事を紹介することはございませんので、掲示板などで記事を紹介されていても一切無関係です。誤解なきようお願いいたします。
当ブログで転載しているTweetはTwitter社の規約(2013/10)に準じた形式(API利用)によって許可された範囲で行われています。また、Tweet内容の所有権はTwitter社の規約によりTweet元のアカウント所有者にあります。そのため、当ブログでその所有権を主張するものではありません。Tweet内容については責任は負いませんので予めご了承ください。