福士蒼汰 映画『曇天に笑う』 コミックの実写化 滋賀県で撮影ロケ

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漫画『曇天に笑う』(どんてんにわらう)が6/13に実写映画化されると情報解禁となりました。原作は唐々煙さん、監督は本広克行さんで2016年6月~8月にかけて撮影ロケが行われる予定となっています。コミック『曇天に笑う』は2013年に連載され、現在は『煉獄に笑う』(れんごくにわらう)として連載中です。

撮影ロケはこれから行われるため出演者などは一切不明です。

最新情報:キャストですが、目撃情報では福士蒼汰さん、桐山漣さん、中山優馬さんの名前が挙がっています。作品は滋賀県が舞台なので、滋賀での撮影ロケになるでしょう。

コミック『曇天に笑う』が実写映画化

コミック『曇天に笑う』が実写映画化されます。「どんてんにわらう」と読みます。

公開は2017年中となっていますが、来年春まで撮影ロケが行われるとのことです。

目撃情報では福士蒼汰さん、桐山漣さん、中山優馬さんの名前が挙がっています。作品は滋賀県が舞台なので、滋賀での撮影ロケになるでしょう。

監督:本広克行さん
原作:唐々煙さん(マッグガーデン刊行)

曇天に笑う』は、2013年にコミックで連載が始まり、2014年にはアニメ化もされている作品です。2016年6月5日までは舞台版も再演されていました。

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曇天に笑う(1) (アヴァルスコミックス)

監督の本広克行さんは映画『幕が上がる』でも監督をされていた方で、代表作は『踊る大捜査線』です。

現在は、2014年から連作開始したコミック『煉獄に笑う』(れんごくにわらう)が連載中です。

なお、映画『曇天に笑う』は6/13に情報解禁となっているようなので、そろそろ話題になってくるかもしれません。

時は明治11年の日本。急速な欧米化への反発で多くの犯罪者を抱えるようになった政府は滋賀県琵琶湖に絶対脱獄不可能な監獄「獄門処」を作り、重罪者を容赦なく送り込んだ。その護送の最終段階となる「橋渡し」を担当するのは、大蛇を祀る琵琶湖畔の「曇神社」の曇(くもう)家の三兄弟、天火、空丸、宙太郎。三百年に一度という長い曇天が続く中、人々に災いをもたらすという「大蛇(オロチ)の器」を求め、長男の天火がかつて所属していた右大臣直属部隊が動き始めた……。アニメ化、舞台化もされた大人気コミックがついに実写映画化。

唐崎神社(滋賀県)が舞台のひとつ

6/26に滋賀県で、福士蒼汰さんが目撃されています。

また、6/27には比叡山の麓にある「比叡山高校」でも目撃されていました。

6/26の場所は米原で目撃されているのですが、これは琵琶湖の北東で彦根の方です。

滋賀県といえば、『曇天に笑う』の舞台ですが、比叡山付近も舞台になっています。

たとえば、唐崎神社などもそうです。ここでは、絵馬などの『曇天に笑う』グッズが販売されていたりもしますよ。

滋賀県大津市唐崎1丁目7

6/26 米原で撮影ロケ


6/26には複数の目撃情報が滋賀県米原市世継でありました。

6/27 比叡山(日吉東照宮)で撮影ロケ

6/27 は比叡山で福士蒼汰さんが目撃されています。

この写真の場所ですが、我々が滋賀県から京都に帰る時に通る「県道47号」沿いの場所です。

「日吉東照宮」への参道です。なお、ここまで特定しているブログは他にはなく、このブログだけでした。

滋賀県大津市坂本4丁目2−12
拝観料:300円(拝殿200円、日吉大社参拝150円との記載あり)
拝観時間:9時~16時頃まで
URL:http://hiyoshitaisha.jp/toushougu/


テレビで紹介される商品や店舗などをまとめ、それを参考に商品開発や起業が行いやすくすることが目的です。また、撮影ロケ地などの情報で地元が盛り上がる点に着目し、どのような地域がロケ地になるのかなどを参考にして、地元経済への貢献も目標となっています。京都の起業家や行政担当者の方は、ぜひ参考にしてください。


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