中野裕太 宇都宮駅 9/21 撮影ロケ

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9/21夕方に宇都宮駅前で日本と台湾の合作映画『ママは日本へ嫁に行っちゃダメというけれど』の撮影ロケが行われています。昨日は世界の庵野秀明(あんのひであき)監督の映画『シン・ゴジラ』の撮影があったばかりで、宇都宮が沸いています。あ、ごめんなさい。大田区が沸いています。

昨日から宇都宮市は東京・大田区の飛び地になりました。

ママは日本へ嫁に行っちゃダメというけれど

9/21 16時頃から宇都宮駅西口にある「LaLasquare」の前で撮影ロケが行われています。

ここで、中野裕太さんが目撃されています。中野裕太さんは「創斗」という芸名なのですが、今は本名で活躍されています。『ウロボロス』に出演していましたね。

ただ、もう皆さまもご存じだと思いますが、9/20からこの辺は東京都大田区の飛び地となっています。つまり、都民なのです。

これは世界の庵野監督が言ったんだから100%間違いのない事実です。

その影響なのか、旧宇都宮市民もとい大田区民は疑いもなくこの撮影が『シン・ゴジラ』だと信じきっているようです。

でも、あえてその都民気質を砕くようなことを書くと、これは日本と台湾の合作映画『ママは日本へ嫁に行っちゃダメというけれど』という作品です。すでに数日前に発表されているので間違いありません。

主演は、台湾の人気女優である簡嫚書さん(ジエン・マンシュー)と中野裕太さんで、9/21夜は宇都宮屋台横丁で撮影ロケの予定となっています。

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ママは日本へ嫁に行っちゃダメと言うけれど。

台湾女子×日本男子のラブストーリー。
ある日、日本人のモギサンが何気なくFacebook でメッセージを送った相手は、日本大好き台湾人・リンちゃんだった。会ったこともなかったお互いの距離を、チャットの言葉が埋めてゆく。
「どうしても会いたい」
リンちゃんはモギサンに国際電話をかけ、モギサンはリンちゃんに会いに台湾へ。気がつけば、パソコンの向こうにいた相手との境目は、完全に消えていた。

栃木県宇都宮市駅前通り1丁目4−6

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ジ・アート・オブ・シン・ゴジラ [ 庵野秀明 ]


テレビで紹介される商品や店舗などをまとめ、それを参考に商品開発や起業が行いやすくすることが目的です。また、撮影ロケ地などの情報で地元が盛り上がる点に着目し、どのような地域がロケ地になるのかなどを参考にして、地元経済への貢献も目標となっています。京都の起業家や行政担当者の方は、ぜひ参考にしてください。


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