【イスラム国参加疑惑】2/20にまたNHKで「シリアに行きたい21歳」のインタビューが放送される模様(@civillaw5→@Syriaikitai、ISIL/ISIS)

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2/1に「シリアに行きたい21歳」(@civillaw5 → @Syriaikitai)というTwitterアカウントについて書きました。その彼は、その後もシリア渡航を諦めずに、着々とシリア渡航を目指しています。「観光・取材」目的と主張していますが、疑惑も随分と前からあります。

この男子大学生は以下の「ハーデス」(@lsisbaha)というイスラム国関係者と思われるTwitterアカウントと日本語のやりとりをしていました。これについては、以下の「NAVERまとめ」などで取り上げられていましたが、Twitter「ハーデス」(@lsisbaha)のアカウントが凍結されているのと同時くらいに「NAVER」のやりとりもなぜか削除されました。

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「日本語でTweetしていたイスラム国自爆要員ハーデスさんが切なすぎる。」
URL: http://matome.naver.jp/odai/2142222254072200701

2/20にまたNHKで「シリアに行きたい21歳」のインタビューが放送される模様


これらについて「お墨付き!」では、2つの記事で詳細を記しています。

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【第二の後藤健二?】速報!緊急事態!「シリアに行きたい21歳」(@civillaw5)来月イスラム国に行くと思われる件(ISIS/ISIL)

【NHKが取材】「シリアに行きたい21歳」(@civillaw5→@Syriaikitai)NHK社会部から取材されるらしい件

その彼のインタビューが、2/20のNHKで再度インタビューを受けた内容が放送されるようです。

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寝てて見るの忘れた
 ↑
上の引用ではなく、我々も見るの忘れてました(笑)※注:起きてはいました

しかし、早起きさんが内容をつぶやいてくれています。

なぜか、放送されたのは「北大生」の方のみで、実際にインタビューを電話や実際に記者と会う形で4時間も行った「シリアに行きたい21歳 」(@Syriaikitai)は放送されなかったそうです。

これは最初の放送でもそうなのですが、なぜか扱いが薄いです。

その後に投稿されたつぶやきで、今でも渡航する気満々であることが伺える


前回の記事以降、彼はつぶやきを続けており、今でも渡航する気満々であることが伺えます。

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NHKのインタビューでも、上のつぶやきでも、目的は「シリアの状況を知らせたい」とされています

しかし、これには疑惑もあり、インタビュー以前から、イスラム国に参加することが目的という疑惑もネット上にはありました。

インタビューでは「シリアの状況を知らせたい」という名目だが、早々から疑惑もある


以前のNHKのインタビューでも、最近のつぶやきでも、彼は「シリアの実情を知らせたい」ということを渡航目的として語っています。

しかし、これらについては2つの疑惑があります。

(1)最初から最後までイスラム国関係者とTwitterで話していた
(2)ヤフー知恵袋にほぼ同一人物「conceived_789」が「イスラム国参加」を希望している。

重要なのは(2)です。これについては、インタビュー前から「同じ人物では?」という話がネット上にありました。

ヤフー知恵袋の「conceived_789」は何を書いていたのか?


このヤフー知恵袋の「conceived_789」の投稿は、現時点では削除されています。たぶん、アカウントは存在しているので、自分で記事を削除したと思われます。

これについては、以前の(二回目の)記事でも軽く触れていますが、そこに何が書かれていたのか記します。

URL: http://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/myspace_quedetail.php?writer=conceived_789

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世の中への復讐
21歳男性です
今まで社会に溶け込めず人に貶されて21年間を過ごして来ました社会や人間に対する憎しみが募る一方で憎しみだけを原動力に今まで必死に勉強をしてきました
しかし、頭が絶望的に悪いので司法試験予備試験を受けましたが論文で落とされ憎しみが増しています
185cmで今まで肉体労働しかしてなく現在も舐められないために筋トレやランニングはしてるので体力には自身があります
なにか世の中へ復讐したいのですが良い方法ありませんか?

社会への復讐
なにか良い復讐方法はありませんか?
世界に影響力のある復讐が良いです

2015-02-20_124407
パレスチナのガザ地区に行きたい
21歳男性ですが学歴も金も人間関係もなく失うものは何もないので最後はかっこよく戦◯出来たら良いな思ってるんですがどうもガザ地区での空爆や戦闘はたいした事ないようです
戦闘が激化するのはいつごろでしょうか?
またその時に日本国籍を有している人が現地で武器を持って戦闘に加勢すれば大問題になりますか?
よろしくお願いします

2015-02-20_124511
パレスチナでの◯亡者が現時点で1700名程らしいですが第二次世界大戦の◯者数に比べれば消しゴムのカスみたいなもんなのになんであんなに騒いでるんですか?
家畜が死んだだけでは?

パレスチナのガザ地区に行って戦闘に参加したいという内容があります。しかし、これが思想的にどこに参加するのかは書かれていません。8/4の発言を見ると、イスラエル寄り思考で、敵対するパレスチナには非常に批判的にも見えます。これはネトウヨと同じ思考です。しかし、イスラエルに加勢したいという話でもなさそうです。

世界経済を混乱させる方法を教えてください

戦争がどんなものなのかこの目で確認したいです
来月あたりにアフガニスタン、ガザ、イラク、シリアのどれかに行こうと思ってるんですがどこに行けば一番戦争らしさを経験出来ますか?
また、海外に一度も行った事ないのですがそれなりの覚悟はしといた方が良いですか?

これらの投稿には「数多い酷似点」があります。
「21歳」(大学生かどうかは記述はありませんが、司法試験というキーワードから学生の可能性があります)
「海外に行ったことがない」
「英語が話せない」

2015-02-20_113910
ISISに入ってイスラム国の国家樹立に貢献したいんですが日本国籍のままISISに入ったら日本に迷惑がかかりますか?

この投稿だけ、URLが直リンクで残っています。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10134859315

彼の発言には「ジャーナリズムではなく戦闘が目的と思われる」発言が多くあります。
「かっこよく戦◯来たら良いな思ってる」
「世界経済を混乱させる方法を教えてください」
「イスラム国の国家樹立に貢献したい」

2015-02-20_125506
来年シリア、アフガニスタン、イラクに行くためにお金を貯めてる最中なんですが現地語が解らなくても案外現地で馴染めるもんですか?
ちなみに◯ぬまで現地で生活するつもりです

来月イラクとシリアに行くんですがイラク行の飛行機に日本人が乗ってたら乗客(多分僕以外全員ムスリムでしょう)に文句とか言われる可能性ありますよね?

こういった投稿からは、シリアに取材に行くという話にはなっていません。

社会に対する復讐という概念がつきまとい、イスラム国への参加を目的にしていることは確かです。

イスラム国に志願している中東・アフリカ・欧米(アジアからは中国人もいる)の人々も、同じような動機の人が多くいます。気持ちは分かる部分もありますが、結論が復讐を目的とした戦闘参加というのは単純すぎるというか短絡的です。

「conceived_789」が「シリアに行きたい21歳」であるという証拠はないが


「conceived_789」が「シリアに行きたい21歳」であるという証拠はありません。しかし、その書き込みからは結構な酷似点があることも事実です。

「シリアに行きたい21歳」はイスラム国関係者「ハーデス」と何を話していたのか


2015年1月後半には、「シリアに行きたい21歳」はイスラム国関係者「ハーデス」と会話をしていました。それらはアカウント凍結で見ることは出来ませんが再現してみます。中には二人の発言ではないものも含まれます。

@peace_in_ 私はシリアに行きたいんですがビザが恐らく発給されません
ダマスカスとアレッポを彷徨こうと思ってるんですが密入国したら危ないですか?

@civillaw5 シリアに何を求めて向かう

@peace_in_ 返信ありがとうございます
密入国は日本のテレビで西谷という戦場カメラマンがトルコの国境からだったら出来ると言っていました このルートが無理なら行けませんがどんなに危ないと聞いても行く気しかないです ダマスカスの写真を拝見しましたが私はもっと荒れていると 続く

@peace_in_ 思っていたので拍子抜けしました このような危険だと言われていてもそうじゃない部分もあることを私は伝えるためにシリアに行きたい所存です

西谷というのは戦場ジャーナリストです。過去からの活動は左寄りですが、某右寄り内容の目立つお昼のワイドショーに出演することが多く、最近の発言も社会に迎合してきた内容になっているような気もします。

「シリアに行きたい21歳」は、シリアの首都の「ダマスカス」の戦況すらも知らないという事実も、ここでわかります。彼はシリア内戦を追いかけきれていないことがわかります。

@lsisbaha シリアのどこですか? 私は来月シリアのダマスカスとアレッポに観光に行きます もし近ければ会ってくれますか?

2015年の1月後半の発言では「観光」(たぶん取材のこと)という目的が語られています。しかし、シリア北部の要衝「アレッポ」にも行くと述べられています。

「アレッポ」は東西をシリア政府軍とイスラム戦線(自由シリア軍系列だった)が支配する地域で、イスラム国はそこにちょっかいを出している状況であり、そこでイスラム国戦闘員と出会う提案は非現実的です。彼らは「ラッカ」というイラク寄りの都市を支配下に置いています。

そういったことも「シリアに行きたい21歳」は一切知らないのです。

@caseymjolnir 色んなものを求めて向かう

Nooo, あなたは◯にたいですか@civillaw5

「ハーデス」から拒否されています。

そりゃそうです。「アレッポ」はイスラム国にとっては敵地です。

@KILL_JAPAN @peace_in_ 法的に何ら問題ないので渡航は出来ますよ

@lsisbaha ◯にたくないです もしシリアに日本人がいたら◯されますか?

あなたはイスラム教徒であるか?and女性であるか?@civillaw5

@lsisbaha 無宗教です 男性です

あなたがイスラム教徒ではない場合 私の土地に来る ◯害される可能性はある@civillaw5

@lsisbaha イスラム教に好意を抱いていても殺される可能性はあるんですか?

宗派であるスンニ派とシーア派やサラフィー主義者についてなどの基本的知識がないようです。

あなたが本気であるか 本気である場合私が教える@civillaw5

@lsisbaha 何にですか? イスラム教は本気で好きですよ

@kikumachi__ それでも今行かないと今の情景はもう2度と見れないかもしれない
知識はもう十分蓄積しました
後は行くだけです

知識が十分あるとは思えません。

あなたが本気であるか 来ますか@civillaw5

@lsisbaha 本気で行きます でも◯さないでください あなたを取材したいです

取材前提を強調しています。

あなたがSyriaに来ます場合、危険がある
あなたは英語を話せますか@civillaw5

@lsisbaha その危険はハーデスさんの力で払拭出来ないですか? 英語は少し話せます

ハーデスのような末端戦闘員に、そんな権限があるわけがないということを理解していません。イスラム法学者の中田考(ハサン中田)は過去にイスラム国に潜入した初の日本人ですが(ライフル持った記念写真も多く投稿されていますが戦闘には参加していません)、彼と親交のあるイスラム国幹部ですら湯川遥菜を助けることは出来なかったのです。

私はダマスカスにいます, 我々は遊びでここにいる場合ではない あなたを保護する それは無理だと思われる あなたがイスラム教徒になる場合私は考えることができる あなたが来月来たいですか? 今は危険 シリアは我々に空爆 危険@civillaw5

ここで、興味深い発言があります。

ハーデスは「ダマスカスにいる」と書いているのです。これは、シリア政府軍が完全統治している首都「ダマスカス」にいるという意味ではなく近郊という意味だと思われますが、そこにはシリア反体制派がいることは事実です。

@lsisbaha イスラム教徒にはなれません 来月ダマスカスとアレッポに行きます

イスラム教徒にはならないとイスラム国戦闘員には絶対になれません。これはこれまで参加している外国人戦闘員も例外ではありません。

それを知って話しているのであれば、取材目的ということはわかりますが、理解していない可能性もあります。

危険 それはやめる あなたが◯ぬしたいですか 今は危険@civillaw5

@lsisbaha そうですか でもダマスカスとアレッポには取材のために行きます あなたと話をしたかったんですが残念です

結局、ハーデスからは拒否されています。イスラム教徒にはなれないということで適正がないので、これは当たり前です。危険だからと書かれていますが、前のほうの発言で、適正を探りだすハーデスの発言があります。

また、彼らはこれまで日本人を勧誘する際に、やんわりと危険だと言って、勧誘だと思われないように発言している可能性はあります。というのも、断られたら「ジョークだよ、はっはは」というような返しをしているのも過去確認できているからです。

2015年1月下旬の一連のやり取りでは「取材が目的」としています。

しかし、それが本意なのかはわかりません。

その他の「イスラム国」関連記事はこちらです。

イスラム国の正体

  1. 2004年
    • 「アルカイダ分派」としてイスラム教スンニ派過激派武装勢力をアブムサブ・ザルカウィが設立
  2. 2006年後半
    • 組織再編で、ISI(イラクのイスラム国)となる。
  3. 2013年4月
    • 組織再編で、ヌスラ戦線を編入。今後「イスラム国」を名乗ることを示唆。
  4. 2013年後半
    • アメリカ・ワシントン政府が「イスラム国」を「ISIL」と呼び出す。(ISIL = Islamic State in Iraq and the Levant)
  5. 2013年後半
    • 米報道では「イスラム国」を「ISIS」と呼び出す。(ISIS = the Islamic State in Iraq and al-Sham)
  6. 2013年後半
    • 「イスラム国」は「イスラム国」利用を主張。(Islamic State)

一時期「ダーイッシュ」(DAIISH)とも呼ばれていました。これは悪役っぽい呼称。

後に「イスラム国」に編入される「ヌスラ戦線」は、自由シリア軍・イスラム戦線などと共同作戦を行ってきた組織で、当時から過激なイスラム原理主義者として知られていました。

「ヌスラ戦線」には、当初から外国人傭兵が5000人いると言われており、今の「イスラム国」に外国人が多いのもそのせいです。

そして、「ヌスラ戦線」に戦闘員を派遣していたのが、アメリカや親米中東国家(トルコ)などでした。

なお、日本では、今でも「自由シリア軍」とマスコミで報じられますが、実体は崩壊しています。その分派であった「イスラム戦線」が現在は勢力を持っており、この「イスラム戦線」は過去に、司令官が人JIN肉食べたと報じられ話題となったあの武装勢力です。

2010年まで4年間駐在した当時は、シリアの社会全体は非常に明るかった。父の跡を継ぎ2000年に発足した現バシャール・アサド政権は紛れもない独裁政権です。が、彼自身は、反アサドの欧米や周辺国が作り上げた悪のイメージとは違い、体制内改革を推進していました。閣僚たちには、傲慢を捨て国民とともにあれと折を見て訓示し、治安当局には国民との関係改善を進めさせていました。一部の不満分子には厳しく対処しても、一般市民への態度は先代とは劇的に変化していたんです。

そういう意味でアサド大統領はかなり努力しました。ところが2011年3月に最初の民衆蜂起が発生し、政権転覆をおそれた治安当局は再び牙をむきだした。アサド現政権の10年間の改革は水泡に帰してしまった。

一連の反体制派による内紛を、アサドは外国から押し付けられた戦争だと思っています。国内の反体制派組織は約3000で、大半はいわゆる強盗団ですが、いくつかの勢力は外国から支援を受けている。アサド政権としては、外国が資金・武器・兵站支援を止めさえすれば、1カ月で事態は収まると考えていました。

http://toyokeizai.net/articles/-/49687

これまでの簡単なシリア内戦の流れ

  • 世界各地で「アラブの春」が発生
  • アメリカ共和党系&イスラエルにより「自由シリア軍」が創設
  • シリアでも反体制運動が発生
  • アサド政権は当初は黙認
  • 自由シリア軍が市民を襲撃し「アサド政権の仕業」と流布
  • アサド政権と自由シリア軍が内戦を始める。
  • アル・ヌスラ戦線など外国人傭兵を含むイスラムのサラフィ主義者が混乱に乗じてシリア内戦に参戦し非人道行為を繰り返し、それを「アサド政権の仕業と流布」
  • 自由シリア軍とアル・ヌスラ戦線(外国人傭兵)は当初は共同戦線でシリア政府軍と対峙
  • 自由シリア軍とアル・ヌスラ戦線の間でも戦闘が起きる。
  • 現在のイスラム国である「IS」がイラクから内戦に参加。サラフィ主義者として非人道行為を繰り返して自分たちの成果だと世界に流布を始める
  • シリア政府軍と自由シリア軍とアル・ヌスラ戦線とISが乱戦を繰り返す。
  • 自由シリア軍本部(外国から指揮)に不正・腐敗がはびこる
  • 自由シリア軍実戦部隊にも不正・腐敗がはびこる。
  • 自由シリア軍が機能しなくなり、自由シリア軍に参加していた「イスラム戦線」(シリア人)が自由シリア軍の実権を得る。
  • アル・ヌスラ戦線(外国人傭兵)の多くが「IS」に吸収される。
  • シリア反体制派が混乱している隙にシリア政府軍が盛り返す(ここまで2013年)
  • シリア政府軍・イスラム戦線・ISの三つ巴の戦いになる。
  • 一時は反体制派の牙城だったアレッポはシリア政府軍とイスラム戦線が東西で二分するようになる。
  • ISはイラクに近い「ラッカ」を制圧し、支配地域を拡大。
  • 現在に至る

オススメできるシリア関連書籍


そこらへんの信用できないジャーナリストではなく、中東専門家の本ばかりです。

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イスラム国の正体 (朝日新書)

↑ とにかくこれがおススメです ↑

これは、日本人のシリア在住大使「国枝昌樹」さんが書いた真実の記録です。シリアの実態がこれで分かります。

出版社の異なる同名のプロパガンダ本は間違っても買わないでください。

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シリア アサド政権の40年史 (平凡社新書)

↑ こちらも「国枝昌樹」さんの本です ↑

アサド政権を現地で見た実際の様子が書かれています。日本で報道されてきた内容がどれだけ大嘘かが分かります。

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報道されない中東の真実 動乱のシリア・アラブ世界の地殻変動

↑ こちらも「国枝昌樹」さんの本です ↑

こちらもおすすめです。イスラエルがどれだけ欺瞞に満ちた国家か分かるように真実の報道に迫ります。

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↑ 中東専門研究員 青山弘之さんの本です ↑

こちらも現地の報道をつぶさに精査して、公正に記録された書籍です。アメリカの欺瞞がよく分かります。

その他の「政治担当」記事はこちらです。

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