【世界最大ホームセンター】「ジョイフル本田 千葉ニュータウン店」、近くの廃墟モール「BIGHOPガーデンモール印西」はマグロ食べ放題「印西黒潮市場」で盛り返せるのか?!

Sponsored Link

12/19「所さんの学校では教えてくれない そこんトコロ!」で、世界最大のホームセンターが紹介されます。

これはたぶん「ジョイフル本田 千葉ニュータウン店」のことだと思います。

【もしツア印西】6/10「もしもツアーズ」が「BIGHOPガーデンモール印西」で目撃(千葉県印西市)

ジョイフル本田 千葉ニュータウン店

これ、千葉県印西市にある「ジョイフル本田 千葉ニュータウン店」のことです。ぶっちゃけ、エリア的にはド田舎ですが、開発エリアはだいぶ近代化されて、実際行くと、大型幹線にロード店の多い湾岸地域みたいなところです。少なくとも、京都より住みやすいです。

「ジョイフル本田 千葉ニュータウン店」は、2002年12月にオープンしており、ちょうど印西のあたりが「北総線」で開発されていた時期の後くらいです。その頃は、まだゴルフ場とか畑ばかりでしたが、広い道やニュータウンも整備され、今でもゴルフ場とか畑ばかりです。

千葉県印西市牧の原2-1
営業時間:9時~19:30

三階建て、なんでも揃うショッピングセンター「ジョイフル本田 千葉ニュータウン店」


とりあえず、思いつくものはなんでも揃っており、「ジョイフル本田 千葉ニュータウン店」は広さも世界最大というだけあります。

日用品・生活用品
家電・家具
DIY
ガーデニング
自動車・自転車用品
料理用品
文具
ペット用品
食料品・酒類
映画館
飲食店、フードコート(丼丸、マクドナルド、ケンタッキー、幸楽苑、ドトール等)
服飾品(ユニクロ)

おかげさまで廃墟モール「BIGHOPガーデンモール印西」


この「ジョイフル本田 千葉ニュータウン店」の近くには「BIGHOPガーデンモール印西」というのもあります。

こちらは、よくあるショッピングモールで「Zoff」とか「ABC MART」とか、なんかよくわからんけど観覧車とかあるモールです。国道464号の上下線で住み分けできるかと思いきや、「BIGHOPガーデンモール印西」は廃墟モールです。

関西・滋賀県の「ピエリ守山」は最近リニューアルして賑やかになりましたが、「BIGHOPガーデンモール印西」は千葉にある「ピエリ守山」とも言える本格的廃墟モールになっています。

そりゃ、出来た頃から「想像を絶するほどの超高額運賃」を貪る「北総鉄道」の沿線で、近くに「ジョイフル本田 千葉ニュータウン店」があれば、廃墟にもなります。

ただ、12月に「印西黒潮市場」が新規オープンし、100円ショップなどのエリアは人もいるので、最近は少し盛り返しているそうです。

千葉県印西市原1丁目2
URL:http://www.bighop.jp/

「印西黒潮市場」さばきたてのマグロが食べ放題の「バイキングレストラン」


この「印西黒潮市場」ですが、さばきたてのマグロが食べ放題の「バイキングレストラン」ができています。

営業時間:11時~14:30、17時~20時(ディナーは土日祝のみ)
ランチ1750円
ディナーは2150円

90分食べ放題で、ランチ1750円です。(ディナーは2150円)

それも、マグロ食べ放題です!

これが、なかなか評判良く、なにげに息を盛り返す「BIGHOPガーデンモール印西」です。ただ、駅の近くだけですが。

Sponsored Link


極上メバチまぐろ<上>1kg詰め合わせ!楽天最安値に挑戦★かたちが不揃いなだけで超お得【訳ありまぐろ】【わけありまぐろ】【訳アリまぐろ】【マグロ】【メバチマグロ】 【まぐろ丼】【まぐろ漬け】【刺身】【築地】【レシピ】【ギフト】【楽ギフ_のし】

【もしツア印西】6/10「もしもツアーズ」が「BIGHOPガーデンモール印西」で目撃(千葉県印西市)

テレビで話題になったグルメやお店の情報一覧はこちらです。

Twitterの口コミや感想

Sponsored Link

最新記事はトップページで!

京都発・地方が盛り上がるグルメや観光に撮影ロケ地の話題を提供!


購読するならRSSをご利用ください!

RSSはこちらをご利用ください。


マスコミ各社様の記事使用規約についてはこちらをご覧ください。

当ブログでは掲示板やSNSなど他メディアでURLや記事を紹介することはございませんので、掲示板などで記事を紹介されていても一切無関係です。誤解なきようお願いいたします。
当ブログで転載しているTweetはTwitter社の規約(2013/10)に準じた形式(API利用)によって許可された範囲で行われています。また、Tweet内容の所有権はTwitter社の規約によりTweet元のアカウント所有者にあります。そのため、当ブログでその所有権を主張するものではありません。Tweet内容については責任は負いませんので予めご了承ください。