【予測されてた?】10/23は「イスラム国」と「オタワ(カナダ首都)」で始まりました、経営者はこういう情報に注視しましょう

Sponsored Link


10/23は「イスラム国」と「オタワ(カナダ首都)」で始まりました。報道では、10/22にカナダの首都オタワの連坊議会議事堂に男が侵入したとされていますが、イスラム国が関与していると報道されています。

それに対して、10/23にカナダのハーパー首相が「カナダも(イスラム国問題に)無縁ではない」と表明しています。

ただ、この問題は1年以上前から不審な点があると言われてきました。

  1. 親米湾岸産油国がイスラム国を支援している(革新勢力)
  2. イスラム国から帰国した者が問題を起こす(米保守勢力)
  3. イスラム国がこれから欧米で問題を起こすのは米保守勢力のマッチポンプである(革新勢力)

親米湾岸産油国とは、アメリカでも保守と革新がいますが、保守勢力の方です。いわゆるイスラエルロビーです。この勢力が、いずれイスラム国が問題を起こすと主張してきました。それがずばり当たっているということになります。

こういう事例はこれまでもあって、ブッシュ政権は「これからはテロとの戦いになる」と言い出してから、イラクのフセイン政権を攻撃しました。「地球温暖化になる」と言い出してから「クリーンエネルギー」が出ています。「これからは中国で人民デモが起こる」とも言われてきていますが、それも実際に起こってきています。

当然、問題が先にあっていろいろ起こるのですが、問題が起こる前に予言されている流れです。

これについて、かねてから革新勢力は「マッチポンプではないのか」と疑問を持ってきています。

こういう情報を経営者は入手して、経営方針に使ってきたりもしました。

こういったことは、国内の経済研究所レポートなどに詳しく書かれており、そういう情報を事前に知っておくことは経営者には必要だと言われています。

Sponsored Link

最新記事はトップページで!

京都発・地方が盛り上がるグルメや観光に撮影ロケ地の話題を提供!


購読するならRSSをご利用ください!

RSSはこちらをご利用ください。


マスコミ各社様の記事使用規約についてはこちらをご覧ください。

当ブログでは掲示板やSNSなど他メディアでURLや記事を紹介することはございませんので、掲示板などで記事を紹介されていても一切無関係です。誤解なきようお願いいたします。
当ブログで転載しているTweetはTwitter社の規約(2013/10)に準じた形式(API利用)によって許可された範囲で行われています。また、Tweet内容の所有権はTwitter社の規約によりTweet元のアカウント所有者にあります。そのため、当ブログでその所有権を主張するものではありません。Tweet内容については責任は負いませんので予めご了承ください。