【イスラム国】10月米軍機2機が攻撃されるパイロットは無事も一部で11月に何かあるのではないかとの噂

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日本は、イスラム国が戦闘機を3機保有しているのではと報道されていますが、海外ではイスラム国拠点を攻撃していた米軍機2機が撃墜されたと報じられています。

10/18、newsland誌の記事では、米国の元パイロットのTweetに書かれていたとして、米軍機2機がイスラム国のパトリオットに攻撃されたと報じました。


(1) F16がシリア上空でパトリオットに撃墜された
(2) 海軍輸送機がイラク上空でパトリオットにより撃墜された

どちらも帰還できずに墜落しましたが、パイロットは脱出し救助されたと報じられています。

しかし、ペンタゴンはこの事実を隠蔽。2機は日本の嘉手納基地で台風で損害を受けたと発表したとされています。

今回、攻撃された2機は、F16はイスラム国拠点から140キロ離れていたため、パイロットは無事であったこと。そして海軍輸送機は途中まで飛行するも海上に不時着したため、救助されたとのことでした。

ただし、記事の最後には注目すべき情報がありました。

イスラム国と繋がっている保守系のワシントン政治家とイスラエル・ロビー議員は、11月の議会選に合わせて、オバマ大統領派を失墜させるために、この撃墜劇を演出し、パイロットが捕まるように差し向けたと、記事はしめくくっています。

要するに、11月の議会選に合わせて、同様なことがまだ起きる可能性を示唆しています。

元記事

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