【マグロの生ハム】帝国ホテルも使う焼津市新名物「マグロの生ハム」(静岡県焼津市、海の生ハム)

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焼津市では「帝国ホテル」も使う新名物「マグロの生ハム」が売られて人気となっています。「満天☆青空レストラン」でも「海の生ハム」として紹介されるなど人気急上昇中です。

カルパッチョやサラダなどにするなど、そのまま食べられる天然マグロを低音熟成した商品です。

発祥は和歌山県の「南勝浦漁港」で、そこからホテル・レストランなどに採用され有名となりました。もっと遡ると、イタリアの郷土料理です。

素材に「カジキマグロ」や「びんちょうマグロ」などが使われていますが、販売店によって異なります。

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料理例
マグロの生ハムサラダ
マグロの生ハムサラダ巻き
マグロの生ハムのカルパッチョ
サンドイッチ
おにぎり

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