【幻の橋】姫路城外堀の「幻の橋」(備前門橋)の遺構が発見される

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江戸時代の絵図で存在が書かれていた「姫路城外堀」にあったとされる「幻の橋」の遺構が発掘調査で発見されました。

見つかったのは姫路城「備前門橋」

姫路城
兵庫県姫路市本町68

城の外堀はJR姫路駅付近までありましたが、明治時代に大半が埋め立てられました。

外堀に架かる備前門橋も江戸時代の絵図でしか確認されておらず、「幻の橋」とされていました。

今回の発見により絵図の信頼性が高くなり、他にも新たな発見があるかもしれません。

この調査の現地説明会は今月20日(土)に開かれます。

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