【速報】包括連携は全国初! 「京都市・ぐるなび地域活性化包括連携協定」締結

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2014年8月8日(金)、京都市と「ぐるなび」が相互連携を強化する協定を結びました。

観光振興と地域経済のために「京都市・ぐるなび地域活性化包括連携協定」を締結し、京都市が取り組む食文化・伝統産業・観光の3分野に貢献すべくノウハウとインフラを提供するというものです。

食文化では「京野菜」や「京料理」そして「清酒」といったテーマになるとして、イベントや店舗向けの啓発講座などで連携する模様です。

京都市では外国人向けの観光・飲食情報も強化していくということです。

「ぐるなび」は京都市だけで11000店の情報を掲載しています。

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また、京都市の特設サイトも開始していました。

ぐるたび+観光ガイド 京都市へ行こう!
http://gurutabi.gnavi.co.jp/area/kyoto/kyotoshi/top.html

こういった取組は、以前から変わらないやり方で、果たしてこういう「京都は特別」という雰囲気が良いやり方なのかに、お墨付き編集部では疑問を感じています。

今までこれで、なにも変わっておらず、経済は停滞しているのが京都なのです。

「京野菜」とか「京料理」とか、本当に人にお薦めできますか?

「京都は自転車がおすすめ」とか言うけれど、そんな道整備されていませんし、自転車じゃ遠くて行けません。

清酒だって伏見しかないけれど、おいしい清酒って話題になったことありますか?

京都市観光大使も人として相応しくない人まで指定してましたけど、本当に成功しましたか?

全部、地元のご都合主義じゃないんですか?>市長

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